主な登場人物

2022年07月09日 

        主な登場人物(随時書き込み)





 1 「自称青山俊夫」こと青山敏夫

   (株)ナイルスコミュニケーションズのオーナー。
   会員制雑誌「NILES-NILE(ナイルスナイル)」と
   ネット「WEB-NILE」を主宰。
   本人の言によると、
   長野県松本深志高校出身。東大を落ち、早稲田大学に行くも、
   極左集団革マルに入り、逮捕歴3回を受ける。
   実名を隠し、「青山俊夫」を名乗り、ナイルスコミュニケーションズを興し、
   オーナーにして前社長。l
   本名を隠し、生年月日を隠し、一葉の写真も人目に曝さず、自筆を残さず、
   法スレスレの行為をおこなってきたが逮捕されたことのない伝説の詐欺師。
   その素顔は、彼の犠牲になった山口昭さんの残した『債権者会議』に、
   わずかに残されている。



   

 2 ナイルスコミュニケーションズ現社長福田智子

   下北半島出身。年齢学歴不詳。
   「自称青山俊夫」の言によると、
   企業再生機構の一員として辣腕をふるった有能な人材だそうな。
   「自称青山俊夫」が、「俺の女だ」と公言してはばからない詐欺の相棒で、
   僕の著書での二つの詐欺事件にも深くかかわった。
   愛称「堤重役」に対する「500万円詐欺」では、
   詐欺の実行犯として動き、
   現在、「堤重役」によって、各所に訴えられている。


  

 3 篠崎・進士法律事務所


   「自称青山俊夫」に知的犯罪の手法を伝授している法律事務所。
   港区虎ノ門1-6-12 大手町建物虎ノ門ビル6F。
   代表者の篠崎芳明と進士肇は、義理の親子。




 4 進士肇弁護士

   篠崎芳明弁護士の娘婿。篠崎に乞われて、篠崎の法律事務所に移転。
   東大法学部卒。専門は、「倒産法」。
   「篠崎・進士法律事務所」の実質的責任者。  
   人の噂では、将来の東京都弁護士会会長の座を夢見て活動中、とのこと。
   自称青山俊夫こと青山敏夫の「港区詐欺集団」の法律面での指導者。
   詐欺がバレているのも知らず、「500万円詐欺」を法廷で展開中。
   要注目。



 5 篠崎芳明弁護士
   
    「自称青山俊夫」が、
   「俺の仲間で、やり手の弁護士で、
    ヤバい仕事は彼が全部片付けてくれるから安心しろ。」
    と豪語した熟練弁護士。
    元東京都弁護士会副会長。
    警察庁の設置した「生活安全研究会」委員。
    公益財団法人「全国防犯協会連合会」理事。
    進士肇弁護士の岳父。
    元革マルの闘士青山敏夫に
    国家の防犯情報を洩らしていないかどうかは、 
    いまだ不明。



 6 石黒一利弁護士

   「篠崎・進士法律事務所」の小間使い的弁護士。
   さして詳細を書くほどの価値はないが、念のために書いておくと、
   愛知県生まれ。同志社大学法学部卒。平成20年弁護士登録。





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港区詐欺集団研究資料一覧

2022年06月09日 
 

     「港区詐欺集団」研究資料一覧



 参考文献 
        会員制雑誌『ナイルス・ナイル』
        (ナイルスコミュニケーションズ)
        山口昭著『債権者会議』(太田出版)
        山口昭著『倒産責任者』(太田出版)

 参考ネット
       「WEBーNILE」
       「ナイルスナイル」
       「ナイルスコミュニケーションズ」
       「篠崎・進士法律事務所」
       「進士肇弁護士」
       「篠崎芳明弁護士」
       「石黒一利弁護士」
        ブログ「aoyamaーnile」
       (自称青山俊夫こと本名青山敏夫のブログ)
       「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」




詐欺師青山俊夫の複数ブログと、広告塔の、その後。

2017年11月18日 

  
 僕の攻撃を受けて、
 まあ、実に様々なブログを立ち上げた詐欺師青山俊夫だったが、
 あの複数ブログは、その後、どうなっているのだろう?
 少し暇になったので、
 詐欺師青山俊夫の複数ブログのその後を追ってみた。


 観てやってくださいな。
 笑ってやってくださいな。

 これが、詐欺師青山俊夫の本性だ。
 富裕層のための情報誌「ナイルス・ナイル」発行会社ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫の本性だ。


 まず、第一個目。

「日々、富裕層等についてとか、思いついたことを書いていきます。」
 との、

     「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」

 なんと!
   2017年 3月24日から、更新無し。


 二つ目は、

      「青山俊夫の競馬でナイルス」

 あらあら、 
 こいつは2017年8月8日で更新無し。


 3つ目は、
 
     「青山俊夫 ナイルス」

ハハハ。
こいつも、2017年8月29日から更新無し。

 
そして4つ目、

     「瀬川行成放浪日記」

 これは、勇ましく。
「自己紹介
ナイルス 青山俊夫です。
すばらしいナイルスな一言を急も探索致します。」
 と書いて始めたのに、
 おいおい。
 2017年7月13日で更新無しだよ。


 さらに5つ目は

       「ナイルスブログ[青山俊夫]」

 こいつは、2107年8月16日で、更新無し。


 おわかりか?

 詐欺師青山俊夫は、
 ただただ、自分のネット検索をされた場合、
 僕の文章が出てこないように、
 紛らわしいブログを、とりあえず立ち上げて、
 それを自分の項に敷き詰めようとしただけなのだよ。


 「年収2500万円以上の富裕層」ことだけを考えて生きているというWEB-NILEファミリー、
 その総帥のじしょう青山俊夫なる詐欺師、
 やることが細かいじゃないか。

 事実がすべてを物語る。
 皆さん。
 十分に学習を。


 まだまだあるよ。


      「青山俊夫のブログ」

「富裕層向け雑誌をやっているナイルスコミュニケーションについて
 こちらは、富裕層という限られた方々が安心して情報を収集できることを
 目的としているようです。」

  勇ましかったけど、
  2013年8月26日以降更新無し。

       「青山俊夫のブログ」

 2013年8月25日以降更新無し。

 もう一つ、
 訳のわからない

      「青山俊夫のページ」

  姓名判断の記事1ページだけ。
  日付はなし。


 そして、
 詐欺師二人が経営者のナイルスコミュニケーションズが放つ決定打! 
 その名も、WEB-NILE.


 いまや、「港区詐欺集団」のメイン広告塔となっている、
 美容ジャーナリスト加藤智一さん。
 この加藤智一さんの講座だけは、
 2017年10月31日現在まで続いている。
 見上げた広告塔だ。
 頑張れよ。美容ジャーナリスト。


 しかし。
 他の広告塔は、少しちがっているみたいだ。

 かつては港区詐欺集団の有力な広告塔であった、
 元外交官の原田武夫さんの講座
 これは、2017年4月21日から更新無し。

 同じく広告塔の、
 金融ジャーナリストの田嶋智太郎さんの講座
 こっちは、2017年4月18日から更新無し。

 同じく広告塔 
 歯科医師で作家の柏井壽さんの講座
 こっちは、2017年4月17日で終わり。

 同じく広告塔 
 元麻布「かんだ」店主の神田裕行さんの講座
 こっちは、2017年2月17日で更新無し。


 いいなあ。沢山広告塔がいて。


 この人たち、
 港区詐欺集団とは、もう、無縁になったのかしら?

 また出てきたりして。






本日、ナイルスコミュニケーションズと、  未払い原稿料の支払い和解案が成立した。

2017年11月16日 
 

 本日、
 恒例の対詐欺師青山俊夫、
 対ナイルスコミュニケーションズ、
 二つの11月裁判があったが、


 一言口を開けば、僕のこのペンによって、ネット公開されることを恐れたのか、
 今日は、あの背徳弁護士浅野響総合法律事務所長さんは発言を控え、
 まだ目立たぬ、
 「港区詐欺集団」の司令塔進士肇弁護士の小間使い弁護士石黒一利が、
 ほとんどを発言したという。


 何か面白いことを発言したら書いてやろうと待ち構えていたが、
「何も発言らしい発言はなく、
 次回までに、準備書面で反論を出すとのことでした。」
 ということなので、
 楽しみにしておられた皆さまには、
 非常に申し訳ない結果になった。


 もう一つの方は、
 あの、4年間、原稿料の支払いを、
「原稿を
 頼んだ覚えはない。」
「それは(ペーパー会社である)子会社A&Rの責任で、
 親会社たるナイルスコミュニケーションズは無関係だ。
 ただし、社長は同一人物で、福田智子だ。」
 と言い張っていた、原稿料未払会社ナイルスコミュニケーションズが、
 4年目にして、
 とうとう、言い訳のネタをなくし、
 裁判所の勧めにやっと応じて、 
 正式に、
 未払い原稿料5万円を僕に支払うことになった。


「年収2500万円以上の富裕層」に読んでもらう会員制高級雑誌『ナイルス・ナイル』ってのは、
 たった5万円の原稿料を支払うのに4年もかけるそうな。
 未払い原稿料を積立貯金すりゃ、家が建つな。


 これで、僕と女詐欺師福田智子との裁判は終わったが、
 福田智子は、
 これから、また別の人間と裁判をやるそうな。

 一つ終わったのにまた新しい裁判で、
 あの女詐欺師も忙しいことだ。
 きっと、人気者なのだろう。


 まあ、
 そっちの裁判の方は、僕は直接は関与しないので、
 どうなろうと知ったことではない。
 心行くまでやってくれ。


 株の文章は少なくするので、

 港区詐欺集団。

 今度はお前たちだ。
 待ってろ。




詐欺師退治を始めるぞ。

2017年11月09日 
     
 


 忘れていたが、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの詐欺師青山俊夫との11月裁判が近くなってきた。


 詐欺師の化けの皮剥がし作業、スタート。


 これからは、世川の本格的な詐欺師退治の始まりなので、
 その前にここに詳細を書くことは控えて来た。


 今日、明日にも、
 こちらからの準備書面が発送される。


 皆さま方よ。

 お待ちあれ。





世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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