これが、ナイルスコミュニケーションズの取締役二人が、他人の通帳を詐取した証拠写真。

2018年04月13日 



 見ておくれ。


 

 下の写真は、

 一方的に売買代行契約を破棄された後、

 堤重役が、僕に頼まれて、

 現在ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子に、打ったメールだ。



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 見づらいかもしれないので、

 何が書かれているかを打ちなおすと、



    堤です。世川さんの印鑑と通帳及び

    住民票と郵便物を、僕のところに送ってい

    ただけますか? お返事ください。



 こう書かれているわけだ。


 

 しかし、

 ナイルスコミュニケーションズのオーナー青山俊夫と、

 当時経理部長だった福田智子

 この二人の詐欺師たちは、何一つ返事も寄越さず、

 2年間、僕の通帳や実印を詐取したまま、

 あろうことか、2年後に、二枚証文を使って、

 僕の所有していた東武株に仮差し押さえをかけて来たのだ。

 僕の実印を持ったままでだぞ。

 

 

 

 僕が、

 実印返せ!原稿料を払え!の裁判を打って、

 そこで、自分達の嘘がばれて、

 やっと返してきたのだ。



 とんだ「富裕層のための情報誌ナイルス・ナイル」発行会社の取締役たちだよ。





 

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詐欺師青山俊夫の準備書面が楽しみだ。

2018年02月25日 



 あと一週間もしたら、
 詐欺師青山俊夫一派から、準備書面が届く。

 今度の準備書面だけは、
 あいつらが何を書いて来るのか、
 僕は、非常に楽しみにしている。
 届いたら、
 ここにすぐ掲載するからね。


 昨日も書いたが、

 詐欺師青山俊夫、
 以前は、
「クラリオンを188000株買ったのは、
 青山俊夫独自の相場観であって、
 世川に言われたからではない。」
 そう主張していた。


 ところが、
 蓋を開けたらギッチョンチョン。
 あいつ、
 僕を追い出した1か月後の3月に、
 138000株は投げ売りしていたのだ。
「青山俊夫独自の相場観で買った株だ。」
 と豪語していた株を、
 あいつ、
 買ってからたった一か月で、
 138000株も、
 損切りの投げ売りしていたんだって。

 あいつの「独自の相場観」って、何だ?


 詐欺師たちの主張は、徐々に変化してきて、
 今は、
「クラリオン株は、契約期間が過ぎてからの株価上昇なので、
 世川への報酬の支払い義務はない。
 残りの5万株の売却価格を公表する義務もない。」


 おいおい。
 最初の、「独自の相場観」の後始末はどうするんだ?
 って話だな。


 裁判所がどう判断しようとも、
 少なくとも、
 僕の日記を覗きに来ている「ネット良識」だけは、
 青山俊夫名義口座でのクラリオン売買が、世川行介の手によってなされたことは知っている。
 あの詐欺師たちが、嘘八百を並べ立てていることを知っている。


 それでいいのだ。


 そうそう。
 クラリオン株売買に関してこちらが出した請求額は、
 1266万円。

 さあ。なんて答えて来るのでしょう。


 全国各地の「セレブ」の皆さま。


 皆さまだけが頼りの、「富裕層のための」ナイルスコミュニケーションズ。
 そしてまた、
 オーナーの青山俊夫。
 社長の田智子。
 詐欺司令塔の弁護士進士肇。
 あの「港区詐欺集団」の豪華絢爛たる面々が、
 どのような準備書面を出して来るのか。


 どうかお楽しみにぃ~~!






これからは、ここに注目してくれ。

2018年02月11日 




 長く待ち焦がれたが、
 世川桃太郎君と詐欺ヶ島の「自称青山俊夫」との裁判闘争が本格化する。

 昨日書いた通り、
 当方、ナイルスコミュニケーションズオーナーで詐欺師の青山俊夫に対して、
 1266万円の報酬金の請求を出した。


 断わっておくが、
 これには、他の銘柄の報酬金は含まれておらず、
 あくまでも、クラリオン株売買に限定した報酬金の請求だ。
 他の報酬金の請求は、
 また違う形で出す。


 当方の請求に関して、
 3月15日までに、
 「港区詐欺集団」の使い走り弁護士、浅野響と石黒一利が、
 司令塔「進士肇」の指導の下、
 「篠崎・進士法律事務所」の知恵を結集して、
 回答を出してくる。


 それこそが、いい見世物だ。

 この詐欺師たちが、
 1266万円の請求に対して、どんな内容の回答を書いて来るのか、
 しっかり見てくれ。


 存分に楽しませてあげる。





さあ、これから、桃太郎の鬼退治だ。

2018年02月10日 



 いよいよ、詐欺師青山俊夫こと本名青山敏夫との裁判が本格化して来た。


 今回、
 世川行介君は、
 民法130条に則って、
 クラリオン株売買の利益だけに限って、
 詐欺師青山敏夫に対して、
 1266万円の「得べかりし利益」を請求した。


 あの詐欺師がやった二枚証文詐欺の275万円とは、
 ちょっと額が違う。


 戦いの推移は、ここにきちんと報告する。
 あいつらのこれからの主張も、ここにきちんと報告する。
 詐欺集団の司令塔である、
 港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」主宰の進士肇が、
 どんな詐欺師集団らしい弁論をするか、
 どうか、それを楽しみに眺めてやってくれ。


 詐欺集団のやる詐欺手口の学習になるはずだから、
 皆さん。たんと学習してくれ。



攻守交替!

2018年02月02日 



 二月になった。
 もう間もなく、恒例の詐欺師青山俊夫との裁判があるが、
 この度、
 ついに、

 攻守交替!

 こちらから攻撃を開始した。


 この2カ月くらいは、
 ここには書かないように配慮してきたが、
 今後は、
 詳細について、
 あと4~5日したら、
 ここにも報告を日々掲載する。


 本格化してきた詐欺師退治裁判を、
 どうか、楽しんでくれ。






世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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