弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

2017年07月21日 


     弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

      
 
 昨夜、ある読者氏が電話で、
「世川さん、
 「篠崎・進士法律事務所」や「進士肇」をネットで検索したら、
 世川のせの字も出てこないですよ。
 完璧な防御です。」
 そう言って笑っていた。


 ナイルスコミュニケーションズの自称青山俊夫といい、
 この「篠崎・進士法律事務所」といい、
 進士肇といい、
 この詐欺師たちは、
 自分たちが世の中から笑われていることに、全く気付いていない。
 ただただネット情報操作で、とりあえずをしのごうと、
 それだけだ。


 そんな無様な姿を世に曝すくらいなら、
 初めから、詐欺などやらなければいいのだ。


 進士肇は驚いているかもしれないが、
 僕にも味方や応援団はいて、
 岳父の七光りの傲慢を生きている進士肇の阿呆なうわさ話など、
 いくらでも入って来る。

 若手弁護士たちをゴルフに誘って、東京弁護士会会長選の票を依頼し、
「これが弁護士会活動だ。」
 とうそぶいている、
 との噂を聴いた時には、
 呆れて言葉を失った。
 人は同じような手合いが群れをなすものだな。


 こいつらは、
 仮に刑事事件化しても、
 無罪を勝ち取れば自分たちの勝ちだと思っているかもしれないが、
 事の本質を勘違いしている阿呆だ。
 「ネット世論の良識」は、
 もう、すでに、
 こいつらが詐欺をやったことを確信している。
 証拠不十分だろうが何だろうが、
 そんなことは、もう、関係ないのだよ。

       ギルティ!

 それだけだ。


 法には法の裁き方があるように、
 「ネット世論の良識」には、「ネット世論の良識」としての裁き方がある。
 僕は、ネット利用者諸氏に対して、
 それを行使しよう。
 と訴えているのだ。


 こういう卑劣な詐欺師たちを、許してはいけない。






 
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弁護士進士肇を法曹界から放逐せよ。

2017年07月16日 





  昨日は、少なくない人から、

 杉並警察署にFAXを送ったという連絡をもらった。

 ありがとう。

 

 

 法の盲点や弱点を知悉していて、

 法に罰せられない詐欺を立案し、

 所属の弁護士を総動員して、

 それを民事訴訟で正当化しようとする、

 東京港区虎ノ門の、

 「篠崎・進士法律事務所」。

 こいつらは、

 平成国民の知性と良識にかけても、

 絶対に、弾劾し、
 こいつらを、法曹界から放逐しなくてはなくてはならない。

 

 

 特に、
 その総帥である進士肇弁護士。

 この「岳父の七光り弁護士」は、

 岳父篠崎芳明が警察庁に顔が利くことを武器に、

 東大法学部出のくだらない学歴をひけらかして、

 人として最低の詐欺行為を指揮しながら、

 末は東京弁護士会の会長の座、などとうそぶいているらしい。

 ふざけるな!とは、このことだ。

 こういう連中を世にのさばらせてはいけない。

 

 

 最近よくわかったが、

 

 (株)ナイルスコミュニケーションズオーナーの自称青山俊夫こと青山敏夫は、

 あれは、ただの薄汚いチンピラ詐欺師だ。

 あいつが書いた落書きをいくつか読んでみたが、

 教養の一つもありゃしない。

 悪事がバレるのを怖れた阿呆のオロオロ落書きよ。

 

 

 あの男は、

 生来の詐欺癖が抜けずに詐欺を繰り返している大ぼら吹きにすぎない。

 よく、あんな男の口車に乗った人間があんなにも大勢いたもんだと、

 そっちの方に感心する。

 WEB-NILEまことに結構。ナイルスナイルおめでとさん。

 って話だ。

 

 

 あの港区詐欺軍団の実質的な指導者は、

 進士肇弁護士だ。

 小間使い弁護士石黒一利が出してくる裁判での主張を読むと、

 それがよく理解できる。

 

 

 青山敏夫や福田智子だけではなく、

 弁護士進士肇をこそ撃つべきだ。

 

 

 国民が、

 今後、法の悪用による詐欺被害に遭わないようにするためにも、

 あの男を、

 この国の法曹界から放逐しなくてはならない。

 

 

 そして、

 国民に、

 「篠崎・進士法律事務所」の門をたたくな。

 ではなく、

 「篠崎・進士法律事務所」を法定代理人とした書簡が届いた時には、

「自分は何らかの詐欺被害に遭っているかもしれない。」

 そう考えて身構えろ!

 と教えなくてはならない。

 

 

 僕の戦いは、まだまだ続く。







[進士肇弁護士」をネットで検索してごらん。笑えるぞ。

2017年07月06日 
 





 おいおい。
 虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士ったら、
 詐欺集団青山俊夫一座のおかかえ弁護士にふさわしく、
 青山俊夫やWEB-NILEと全く同様な手口で、
 自分に関する僕の文章を、
 ネットの自分の項から、
 「ツール」をクリックしても出てこないくらいに、
 きれいさっぱりと排除しているよ。


 すごいなあ~。

 
 他人を殺すことには恥じないが、
 自分にはゴミ一個身に降りかかるのを避ける。
 いい性格だ。弁護士の鏡だな。

 将来東京弁護士会の会長になるにふさわしい心根と姿勢の持ち主と言うべきだろうな。

 
 そりゃあ、
 詐欺集団の作戦本部長をやりながら、東京都弁護士会の会長の座を狙っているという「噂の進士肇弁護士」、
 自分に関してやばい情報の拡散は困るだろうが、
 それでも、
 少しくらいは、世に対して公正な情報の開示も必要だろう。

 違うか?


 もうちょっとしたら、
 嫌でも、
 僕などとは別の経路から、
 ことの全貌がこの世に公開される。
 お前と詐欺師青山俊夫の小汚い策謀は、
 きちんと公表される。
 そして、それは、
 僕の筆によって書籍化され、
 日本中の書店の店頭に並ぶ。


 貧乏で無名な作家の僕が書く本など、どれほども売れないだろうが、
 しかし、
 この国に、「一つの悪の証拠」が書籍として記録され、
 それに関与した人間たちの名が刻み込まれる。
 それだけでも「何か」だろう。
 お前らがいくらネット情報の排除にかまけても、
 お前らの手で排除しきれないものもこの世には存在するということを、
 僕が見せてやる。


 待ってろよ。弁護士進士肇。









 なんだ。なんだ。 進士肇弁護士ってのは、そうだったのか。

2017年07月02日 
 



 さっき起きて、見たら、
 昨日は、
 この日記の閲覧数が、
 8505、という、
 小沢一郎支援運動の旗を振っていた時以来の数になっていた。
 何年ぶりのことだ?


 大勢の人が、
 詐欺師青山俊夫こと青山敏夫や、
 詐欺師たちの作戦本部である弁護士集団「篠崎・進士法律事務所」、
 青山敏夫の「俺の女だ」ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子
 それらに強い関心を持ってくれたことを、 
 ネットの無法荒野化に抵抗する僕としては、
 感謝した。


 詐欺師たちの作戦本部である虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」が、
 ネットでの「事務所紹介」を、泡食って衣替えした。


 笑わせるのは、
 そこに掲載する「所属弁護士」から、
 今回の二重詐欺事件に直接名を連ねた、
 石黒一利
 浅野響
 二人の弁護士の名を削ったことだ。
 三流大学出の弁護士で名を出しているのは、
 主宰者の篠崎芳明だけ、
 あとは、全員、東大法学部出身者の名を並べた。


 こういう処置を、日本語で、簡単に言うと、

     トカゲの尻尾切り。


 という言葉になる。


 可哀想に、
 石黒一利と浅野響、
 ネット上では「篠崎・進士法律事務所」の所属弁護士でなくなったよ。


 でも、まあ、
 あの知的詐欺師集団のことだから、
 汚れ役弁護士が必要なときは、
 東大法学部出の弁護士は隠れて、
 将来性のないこの二人を使うのだろうな。


 そうした尻尾切りをやったあと、
 「篠崎・進士法律事務所」は、
 青山敏夫に負けないくらいの必死さで、
 「篠崎・進士法律事務所」に関する批判的ネット文章を一切排除している。
 ただの一文も人目に触れないように、必死の削除作業だ。


 皆さん。
 こういうことが、「隠れた証拠」というものなのだ、という想像力を、
 今回の事件で培ってくれ。


 今回、意を決して、堂々の戦いに挑んでから、
 表では、
 ここの「コメント欄」には、「空売り屋」が、


   ナイルスの従業員のいたいけな女たち?を
   言葉巧みに会社の借入の保証人にして
   自分は保証人から逃れる手口


 と、
 金融機関に名を出せない青山敏夫の金づくりについて言及していたが、
 陰ながらの支援者も増えてきて、
 私的メールで、連中に関するいろいろな情報が来る。


 詐欺師たちの作戦本部である「篠崎・進士法律事務所」についても、
 僕がこれまで知らなかった情報が、あれこれ流れてきていて、
 判断に大いに助かっている。


 やはり、
 篠崎芳明弁護士と進士肇弁護士は、
 特別な愛情関係にあった。
 と書くと、
 それが性的な何かか?と勘違いする人もいるかもしれないが、
 そうではない。
 まあ、おいおい書いていくが、
 篠崎芳明弁護士には、進士肇弁護士をどうしても守らなければならない理由がある。


 この二人のどちらが先に、
 青山敏夫の「500万円二重取り詐欺」の協力者になり、
 法律事務所を「港区詐欺集団」の作戦本部にしたのか、
 それは、僕たちにはわからないことだが、
 少なくとも、
 篠崎芳明弁護士は、
「それは、進士肇弁護士だった。」
 とだけは、死んでも言えない愛情関係にあることだけは確かだ。
 進士肇弁護士が社会の指弾を受けるなら、それは自分が引き受けよう。
 と思っているようで、
 それが、
 「篠崎・進士法律事務所」は、必死こいて、ネットの批判文章を削除しているが、
 篠崎芳明弁護士は、それほどまでのことはしない、
 という事実になって表れている。


 進士肇弁護士は、
 トカゲのしっぽ切りとネット情報操作で、
 自分たちだけは逃げ切ろうとしているみたいだが、


 東京弁護士会殿。

 まさか、
 こんな詐欺師集団と協力関係にある弁護士が、
 東京都弁護士会の要職に就くんじゃないだろうな。









世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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