弁護士進士肇こそが、詐欺集団のボスだ!

2017年09月11日 
 


 昨日は、「世川行介放浪日記」に書いておいた二つの証拠写真付き解説を読んでいただけただろうか。


 あれが「港区詐欺集団」の詐欺手口だ。
 皆様方も、あの連中の毒牙にかからないように、
 くれぐれもご用心!


 あの詐欺集団の特徴は、
 「篠崎・進士法律事務所」という弁護士集団が、
 詐欺の実行犯に、詐欺の手法を伝授し、
 民事訴訟に持ち込ませ、
 「倒産法」が専門分野であった進士肇が、「仮差押え」という得意技を使い、
 法廷での支援行動に出る、
という手法を用いる点だ。
 ここが、「港区詐欺集団」が、他のチンピラ詐欺師たちとは大きく異なっている。


 つまり、
 詐欺師青山俊夫と並んで、
 詐欺集団の実質的総帥は、
 東京虎ノ門に法律事務所を構える進士肇弁護士だということだ。


 それが証拠に、
 「響総合法律事務所」の浅野響が送って来るFAXは、
 すべて、発信元が、「篠崎・進士法律事務所」だ。
 これは、
 詐欺集団の司令塔が「篠崎・進士法律事務所」であることの、無言の証明だ。


 なんて書くと、
 見てみな。
 次からは、発信元は、「篠崎・進士法律事務所」でなくなるから。


 そういうことは、
 きちんと検証していくと、
 最初は見えなかった核心が、次第に輪郭を鮮明にしてくるものだ。

 これからも、その作業を続け、ここに紹介していくので、
 読んでやってくれ。


 こんな詐欺集団なんか、
 平成日本から、完全放逐しようぜ。




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港区詐欺集団の概要

2017年09月04日 
 


 「港区詐欺集団」の小間使いをしている浅野響というチンピラ詐欺師弁護士については、
 この数日、現段階で書ける範囲で書いた。

 「篠崎・進士法律事務所」から独立して「響総合法律事務所」を立ち上げた浅野響が、
 いまだに、詐欺の司令塔「篠崎・進士法律事務所」の指揮下にあることは、ご理解いただけたと思う。


 つまり、
 この「港区詐欺集団」というのは、
 詐欺実行部隊のナイルスコミュニケーションズグループと、
 その詐欺行為を、法的手法をもって成功に導こうとする弁護士集団、
 その2グループによって形成されている。
 と把握したらいいと思う。


 実行部隊のボスは、
 もちろん、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの「自称青山俊夫」こと青山敏夫で、
 その詐欺の補佐をしているのが、同社社長の福田智子だ。

 ただ、
 こいつらは、人に内緒で、二人だけの社長交代劇を繰り返すから、
 僕が調べてから後、まだ、福田智子が社長をしているかどうかは、断言できない。
 しかし、確かなことは、
 「青山敏夫」は社長につけても、
 この世に存在しない<幽霊>である「青山俊夫」が社長に就任することだけは、未来永劫、絶対にない。
 ということだ。
 

 そして、
 法的詐欺をおこなう弁護士集団が、東京虎ノ門に事務所を構える「篠崎・進士法律事務所」で、
 そのボスは、進士肇だ。
 僕がこれまで得た情報では、
 東大法学部出で、他の法律事務所にきんむしていたのを、女房の親である篠崎芳明弁護士に引き抜かれ、
 「篠崎・進士法律事務所」の実質的トップの座に就いた。
 噂では、
 東京弁護士会の会長の座を狙って、毎週土日、
 息のかかった弁護士を集めて、
 野球大会、ゴルフ大会の音頭取りをしているとのことだ。
 会長選での票集めのためだ。


 この弁護士事務所と実行部隊のボス青山敏夫がくっついたのは、
 「自称青山敏夫」が、寺田倉庫という優良企業を食い物にして、
 そこの客のお金で仕手戦をやろうと目論んだ時期だ。


 つまり、
 「港区詐欺集団」は、
 青山敏夫と進士肇という二人のボスの指揮下で、
 子分たちが役割分担をしながら、動き回っているわけだ。


 その実態については、
 僕の裁判が進行するにしたがって明らかになるので、
 皆さん。これからも眺めてくれ。





詐欺集団のボスは進士肇弁護士だよ。

2017年09月03日 



 詐欺集団の尖兵として、詐欺訴訟の前面に出ている、
 響総合法律事務所とかの浅野響というチンピラ弁護士の悪質さと馬鹿さ加減については、
 二つの日記で、ご理解いただけたと思う。


 ここで見過ごしてはならないのは、
 この「響総合法律事務所」というのは、
 独立した法律事務所を装っているが、
 送信は、いつも、「篠崎・進士法律事務所」のFAXを利用している、という事実だ。
 つまり、
 この詐欺集団の本拠地は、
 港区虎ノ門にある「篠崎・進士法律事務所」なのだ。
 だから、僕たちは、
 そこのボスである進士肇が、詐欺集団のボスである、という認識を持つべきなのだ。


 最初の頃は、
 進士肇が移籍に際して引き連れて来たらしい、中江とかいう東大法学部出の弁護士も名を連ねていたが、
 僕がネットでの告発を始めたら、
 その名を引っ込め、
 弁護士としては傍流の小間使い弁護士たちだけを前面に出してきた。

 こうした経緯に、
 僕たちは、ボス進士肇に思惑を読み取らねばならない。


 それにしても、
 この浅野響というチンピラ弁護士の無学ぶりは、眼を覆いたくなるほどの無残さだ。
 こういう怠け者弁護士が、無学の強さで証券詐欺を仕掛けて許される不思議。
 阿呆らしい限りだ。


 これからあいつらが出してくる準備書面は、ここにも、全部紹介する。
 そして、こちらの反論も全部紹介する。
 どうか、読んでやってくれ。






「港区詐欺集団」司令塔の進士肇という弁護士は、何なのだろう?

2017年08月25日 
  


 週末になった。
 来週早々に、僕の対青山俊夫の裁判がおこなわれる。
 それが済んだら、
 「放浪日記」の日記にも、ここにも、
 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」の息のかかった弁護士の陳述内容を、
 詳細に掲載する。
 しっかり読んで、あの詐欺師集団の本性を確認して、
 無辜のネット利用者が同じような詐欺被害の犠牲者にならないよう、
 一人でも多くの人に拡散してほしい。


 「放浪日記」に、証拠写真付きで解説しているが、
 浅野響といい、
 石黒一利といい、
 まるで証券知識を持たない不勉強者弁護士ばっかりで、
 証券を少し齧った人間なら、
「阿呆じゃないのか?」
 とあきれるような損益計算を根拠に、仮差押えを申し立てている。


 それに対しては、あの二人の弁護士の馬鹿さ加減を裁判で明らかにするが、
 不思議でならないのは、
 こんな阿呆としか思えないような不勉強者弁護士を数集めて、
 東京虎ノ門に法律事務所を構えて、
 それが一流法律事務所の証明かのような事務所宣伝をネットに出している、
 進士肇というボス弁護士の狙いだ。


 進士肇。
 東大法学部卒。
 この詐欺集団のボスは、いったい何を考えていたのだろう?
 本気で、弁護士と詐欺師が組んだ詐欺集団を創る気だったのだろうか?
 僕には、この男の考えが、いま一つ理解できない。


 「堤重役」への450万円詐欺などは、
 明らかに、意識的な詐欺で、
 確信犯だが、
 それを小間使い弁護士たちに指示するボス進士肇の腹の内が、
 僕にはどうもわからない。
 物書きとしても、非常に興味がある。
 この男を題材に一冊書き上げてみたい気のする今日この頃だ。





弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

2017年07月21日 


     弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

      
 
 昨夜、ある読者氏が電話で、
「世川さん、
 「篠崎・進士法律事務所」や「進士肇」をネットで検索したら、
 世川のせの字も出てこないですよ。
 完璧な防御です。」
 そう言って笑っていた。


 ナイルスコミュニケーションズの自称青山俊夫といい、
 この「篠崎・進士法律事務所」といい、
 進士肇といい、
 この詐欺師たちは、
 自分たちが世の中から笑われていることに、全く気付いていない。
 ただただネット情報操作で、とりあえずをしのごうと、
 それだけだ。


 そんな無様な姿を世に曝すくらいなら、
 初めから、詐欺などやらなければいいのだ。


 進士肇は驚いているかもしれないが、
 僕にも味方や応援団はいて、
 岳父の七光りの傲慢を生きている進士肇の阿呆なうわさ話など、
 いくらでも入って来る。

 若手弁護士たちをゴルフに誘って、東京弁護士会会長選の票を依頼し、
「これが弁護士会活動だ。」
 とうそぶいている、
 との噂を聴いた時には、
 呆れて言葉を失った。
 人は同じような手合いが群れをなすものだな。


 こいつらは、
 仮に刑事事件化しても、
 無罪を勝ち取れば自分たちの勝ちだと思っているかもしれないが、
 事の本質を勘違いしている阿呆だ。
 「ネット世論の良識」は、
 もう、すでに、
 こいつらが詐欺をやったことを確信している。
 証拠不十分だろうが何だろうが、
 そんなことは、もう、関係ないのだよ。

       ギルティ!

 それだけだ。


 法には法の裁き方があるように、
 「ネット世論の良識」には、「ネット世論の良識」としての裁き方がある。
 僕は、ネット利用者諸氏に対して、
 それを行使しよう。
 と訴えているのだ。


 こういう卑劣な詐欺師たちを、許してはいけない。






 
世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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