もうすぐ、8月の対青山俊夫裁判が開かれる。

2017年07月24日 



 東京弁護士会が、
 どこかの弁護士を除名処分した、とニュースが報じていた。
 やればできるじゃないか。


 これだけ証拠を出したのだから、
 「篠崎・進士法律事務所」の方も査問にかけて欲しいものだが、
 まあ、篠崎一派は会内に影響力があるから、
 それは無理か。


 読者諸氏。

 次の見ものは、
 先日も書いた通り、
 僕の8月の裁判だ。


 僕の読みでは、
 今は「篠崎・進士法律事務所」に属していないらしい、
 浅野響とかいう、
 早稲田の教育学部出の弁護士を前に出してくると思う。

 詐欺の共犯者である石黒一利弁護士が前面に出てきてしゃべったら、
 とても面白いと思うのだがね。


 まあ、
 これだけ手口がネット世界にバレた後に、
 あの詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」がどう出てきて、
 どんな言い訳答弁をしてくるか、
 今から楽しみだ。





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篠崎・進士法律事務所

2017年07月24日 


 「篠崎・進士法律事務所」」をネットで検索すると、
 面白いみたいに、
 所属弁護士の紹介が為されている。
 数もすごい。

 僕の文章を全部排除して、
 弁護士会で、篠崎芳明の息のかかった弁護士を勢ぞろいさせている。


 こうして見ると、
 進士肇という篠崎芳明の娘婿が、東京弁護士会の会長の座を狙って活動しているという噂も、
 よく納得できる。

 篠崎芳明弁護士は、
 娘婿可愛さに、
 自分の人脈を全部提供する気で、
 進士肇を自分の事務所に招いたのだろう。
 華麗な派閥の後継者で結構なことだな。


 しかし、
 いくら華麗な派閥とはいっても、
 庶民を泣かせて平然としている「詐欺集団の司令塔」なんかをやっちゃいかんよ。


 僕たちがいくら糾弾しても、
 カネをかけたネット情報操作と、
 弁護士会での派閥力や、警察への影響力で、
 表面的には無傷で終わるかもしれないが、
 「ネット世論の良識」は、
 青山俊夫という詐欺師と組んだお前さんたちの詐欺司令塔としての存在を、
 決して忘れることはないだろう。





これが、ナイルスコミュニケーションズ青山俊夫の「2枚証文詐欺」だよ。

2017年07月23日 
註:ここに写真を添付する技術を持たないので、
  写真は、「世川行介放浪日記」で見てくださいな。



 すでに披露した「港区詐欺集団」の「500万円詐欺」で、
 あの詐欺師連中が、
「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちを法廷戦士にさせて、どんな法スレスレの詐欺をやっているかが、
 多くの皆さんに理解できたことと思う。


 ここで大切なのは、
 港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」は、単なる法的代理人ではなく、
 むしろ、積極的に詐欺を推進している詐欺集団の司令塔である、
 という事実だ。
 僕が、「篠崎・進士法律事務所」を「ネット世論の良識」によって廃業に追い込むべきだ。と訴えるのは、
 そこに理由を持っている。


 法に疎い庶民の法的弁護をすべき使命を負った弁護士が、
 詐欺集団の司令塔と化して、
「堤重役」のような無辜の庶民を詐欺被害者にしようとする姿勢は、
 これは断じて許されない。
 「篠崎・進士法律事務所」と、そのボスである進士肇から、弁護士資格をはく奪するまで、
 僕たちは闘い続けねばならない。
 と思っている。


 「500万円詐欺」で、少しはやつらの詐欺の手口の学習ができたと思うので、
 今日は、275万円の「2枚証文詐欺」について書く。


 僕はこの詐欺については、民事訴訟を起こしていて、
 最後に、こちらから、
 相手が出してきた275万円を大きく超える、かなりの額の「株式売買報酬金」を請求することにしていたので、
 最初はやつらに好き勝手をやらせておいて、
 最後に隠してきた証拠を出して、やつらの詐欺を暴いてやろう、と考えていた。
 民事訴訟に勝てば、僕にかなりの額のお金が入って来るからね。


 しかし、
 この間、「堤重役」のなさけない泣きべそ顔を見て、
 それはやめた。
 民事訴訟のことはこっちに置いて、
 この日記に事実を披露し、
 皆さんの拡散によって、
 ナイルスコミュニケーションズというネット虚業の、
 たった二人しか取締役がいない会社で、
 その二人の取締役、
 「自称青山俊夫」こと青山敏夫と福田智子が、
 阿吽の呼吸で詐欺行為をおこなっている事実を世に知らしめ、
 あの二人の詐欺師の被害に遭う人間を無くす方が大切だ、
 と思うに至った。


 本題に入ろう。


 これが、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫こと青山敏夫が、2枚証文によって275万円の仮差押えを請求し、東京地裁が認可し、
 「篠崎・進士法律事務所」の石黒一利が出した説明書の写真だ。



 さっきから証文のコピーを探すけど、見つからない。
 明日にでも取り寄せて掲載するので、今日はごめん。


 この「証拠説明書」の右側を拡大すると、
 2013年12月3日に、
 支払期日を翌年1月31日とする125万円の借用書が書かれ、
 同じ日に、支払期日を2月28日とする150万円の証文が存在することがわかるだろう。




 これは、以前にも書いたとおり、
 最初、ナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫が、
「どうせ、来月(2014年1月)は株式売買の報酬金が沢山入って来るんだから、
 今まであんたにあげてたお金の125万円は、借金にして、相殺ということにしようよ。」
 と言ってきて、
 その段階で、僕は、青山敏夫の野村證券口座で1000万円を超える利を上げさせていたので、
 それは、400万円以上になるはずだったので、
 それの利益金との相殺ならいいか、と思い、
「ああ。いいですよ。相殺にしましょう。」
 と証文にサインした。

すると、
「あんた。年末まで食うのが大変だろう。
 あと25万円、明日送っておいてやるから、
 150万円に書き換えろよ。」
 と言ってきて、
「でも、二カ月の間に何が起こるかわからないから、
1月末じゃちょっと不安だから、
 念のために、期日は2月末にしてくださいよ。」
 と言い、
 150万円の証文にサインした。


 これが同じ日に、支払期日の違う証文が2枚誕生した理由だ。


 その時、
 今はナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子が、
「世川さん。
 その125万円の法の証文はシュレッダーにかけておいてあげますから。
 お先に青山社長と食事に向かってください。」
 と、125万円の証文を持って行った。


 僕は、その時点で125万円の証文はこの世から消えてなくなった、と信じていたのだが、
 それが、
 なんと、
 二年後に再び姿を現し、
 仮差押えの根拠になったのである。


 やつらは、
 総額275万円を貸した。と言い張っている。


 今までなら、
 ここまで書いても、
「ひょっとしたら、世川は、本当は、証文を2枚書いていたんじゃないのか?」
 という疑いを持つ人もいたかもしれない。
 しかし、
 「堤重役」に対する福田智子の巧みな詐欺行為を知った後では、
 僕の言を信じてもらえることだろう。


 その人たちは、正しい。

 僕は、まあ、
「2~3年後にはあいつらから売買報酬金はきちんともらうか。」
 と考えていて、
 これを民事訴訟で出す気でいたので、
 あいつらの裁判での主張を、
「今のうちに何でも好き勝手言ってろ。」
 と、笑って聞いてきたが、
 「ネット世論の良識」を大切にしたいと思うので、
 ここに一枚の証拠書を掲載する。


 見てくれ。

 これは、僕が内々にゆうちょ銀行から取り寄せた、
 「通常貯金預払い状況調書」というものだ。


 二枚証文を書いた翌日の12月4日と翌々日の12月5日に、
 青山敏夫は、
 ナイルスコミュニケーションズの名での10万円の送金と、
 僕から取り上げたゆうちょ通帳で15万円の入金と、
 総額25万円を僕に渡しているのだよ。

 150万円引く125万円は、
 25万円だ。


 おわかりか?
 これが、はからずも、2枚証文詐欺を証明している。


 こいつらは、今も、当時の僕の通帳を持ったままだから、
 僕が何も知らないだろうと思って、
 好き勝手な詐欺をやっている。


 これが、「港区詐欺集団」の詐欺の手口だ。
 二つの詐欺を見れば、皆さん、理解できるだろう。


 一連の詐欺の首謀者は、
 もちろん、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの青山俊夫こと青山俊夫。
 実行犯は現ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子。
 法律上の司令塔は、
 港区虎ノ門にある「篠崎・進士法律事務所」のボス、進士肇弁護士だ。


 こいつらを許してはいけない。


 青山俊夫など、法と「ネット世論の良識」で罰せられるのは当たり前のことだし、
 青山と組んで、こんな詐欺を何度でもやろうとしたナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子など、
 犯罪者として裁かれるべきだ。


 そして、
 こんな詐欺集団のボス弁護士が、傲慢にも、東京弁護士会の会長になりたいなど、
 断じて許してはならない。
 進士肇に与えるのは、弁護士廃業という処置でなくてはいけない!


 「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちは、法知識だけは豊富だから、
 こいつらにこのまま弁護士家業を続けさせたら、
 「堤重役」のような被害者が何人も出てくる。


「篠崎・進士法律事務所」を、
「ネット世論の良識」によって、
 廃業に追い込まなくてはならない。

 僕は、強く、そう思っている。







 

詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」を許すな!

2017年07月15日 
  


 

 姑息な真似ばっかりする名古屋市の山谷彰宏というチンピラ弁護士と戦っている時に、

 愛知県弁護士会の副会長から聞いた話では、

 弁護士会には「なんとか委員会」というのがあって、

 そこで、

 「弁護士会の信用を著しく損ねる行為をした弁護士は処分される。」

 ということを知った。

 

 

 しかし、

 愛知県弁護士会だけかもしれないが、

 弁護士会というのは、
 表ではきれいなことを言っているが、
 これもまた極めて保守的で身内びいきに団体であることを、

 その時知った。

「こいつらの組織には自浄意識や自浄能力はないな。」

 それが僕の得た印象だった。

 

 

 しかし、

 そういう委員会があることだけは、事実らしい。

 

 

 皆さん。

 ネットで「篠崎・進士法律事務所」の項を見てくれ。

 

 

 詐欺集団の作戦本部として、法を悪用して好き勝手をやったくせに、

 それがバレた今は、

 必死で、ネット情報操作をやっている。

 「期限なし」のところでは、

 僕の書いた文章は全文排除だ。

 

 そして、笑わせるのは、

 「ツール」をクリックして、「1週間以内」を見ると、

 



     
小川幸三弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

   

     篠崎 芳明弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

      石黒 一利弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

     杉山 一郎弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

 

 こんなのが上の方に4つも敷き詰められている。
 なんてことはない。

 僕の文章を最初に来させないためだ。

 

 

 人を殺すことには何のためらいもないくせに、

 自分たちの身が危うくなると、

 法律家のプライドも何も棄てて、

 保身に走る。

 

 チンケな詐欺師たちのやることは、

 こんなに恥知らずの行為ばっかりだ。

 

 

 東京都弁護士会殿。

 

 頼むから、こんな男に、会長職なんか与えるなよ。

 まあ、それくらいの良識はあるだろうな。

 

 

 

 今回の500万円二重取り詐欺は、

 僕の友人「堤重役」を詐取犯に仕立て上げよとした一点において、

 人でなしの犯罪的行為である。

 

 

 それを書面に書いて裁判所に提出した石黒一利弁護士、

 そして、それを法律事務所管理者として指揮した進士肇は、

 絶対に許してはならない。

 こんな弁護士が日本社会に存在することは、

 国民には、百害あって一利なしだ。

 

 

 僕は、「ネット世論の良識」にかけて、

 この「篠崎・進士法律事務所」を法曹界から追放する姿勢を持続する。

 あいつらがネットの情報削除を繰り返すなら、

 その倍の文章を書き続け、

 ネット利用者に訴え、

 いつか、必ず、

 やつらの「ネット情報操作」の壁を突き破ろうではないか。

 

 

 この間も書いたが、

 「ネット世論の良識」は、方向性さえ間違わなければ、

 「第五の力」と育っていくはずだ。

 今は過渡期だが、大切に育てれば、いつかそうなる。

 僕のこのネット上での戦いも、そうした方向性模索の戦いだ。

 

 

 危うく、「堤重役」は、やつらの姦計にはまって、犯罪者にさせられるところだった。

 

 こんなゲスたちの法律事務所を許してはならない。







世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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