原田武夫? なんだ。「Nile's NILE」グループの広告塔か。

2018年06月13日 


 


 ネットニュースを見ていたら、

 

 

  米朝首脳会談で両首脳ががっちり握手、

  元外交官・原田武夫氏「日本は厳しい局面」

 

 

 そんな記事があって、

「原田武夫?

 どっかで聞いた名前だな。」

 考えてみたら、

「なんだ。

 青山敏夫、福田智子の詐欺師二人が代表取締役をやっているNile's NILEグループの広告塔か。」

 思い出した。

 

 

 片っぽで、詐欺集団の広告塔をやっておきながら、

 世界や国家を大真面目な顔をして語る。

 

 冗談じゃないよ。まったく。

 

 

 ネットで「WEB-NILE」のアーカイブを覗いてみたらいい。

 しっかり、広告塔を演じているじゃないか。



 世界論なんて、

 詐欺師たちと完全に手を切ってからやってもらいたいね。






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ナイルスコミュニケーションズに捧げる歌

2018年06月10日 


 

 

 お待ちかねの皆さま方。

 世川行介名人の歌謡詞リサイクル作品発表会。

 今年に入って、21回目の発表会となりました。

 

 世川名人、張り切って、

 詐欺師の殿堂、ナイルスコミュニケーションズ、

あの会社の代表取締役、青山俊夫さまと福田智子さま

それに加えること、

 港区虎ノ門の詐欺師の司令塔を自任する「篠崎・進士法律事務所」のボス、進士肇弁護士先生、

このお三方のために、

 今日は、なんと!7番までの長い歌詞を書き上げてくださいました。

 

 その作品をうたうのは、

 もちろん、ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子さんこと、TANUKOさん。

 今日もまた、皆さま方に、

聴く人が思わず詐欺にうなずいてしまうといわれる、伝説のあの美声で、

 高らかにうたい上げてくれることでございましょう。

 

 本日の元歌は、

日本歌謡詞の始祖西条八十先生の傑作中の傑作、『トンコ節』。

 

 ご存じの方はどれほどいらっしゃいますでしょうか?

 

 そうですか。

 ほとんどの方が、ご存じない。

 昭和は遠くなりにけり。

時の流ればかりはいた仕方がありません。

昭和の名作も風化していく平成30年。

 では、ご存じない方のために、少しご紹介いたしましょう。

 こういう歌詞でございます。

 

 

トンコ節

 

あなたのくれた 帯どめの
達磨の模様が チョイト気にかかる
さんざ遊んで ころがして
あとでアッサリ つぶす気か
ネー トンコトンコ

 

 自分の浮気は 棚にあげ
留守に訪ねた 男はないか
髪の乱れが あやしいと
これが男の くせかいな
ネー トンコトンコ

 

こうしてこうすりゃ こうなると
知りつつこうして こうなったふたり
ほれた私が 悪いのか
迷わすお前が 悪いのか
ネー トンコトンコ

 

 

さて、

世川名人は、この元歌をどのようにリメイクしたのでございましょう。

 

えっ?!

「トンコ節」をリメイクして、「トモコ節」ですか?

 

なるほど、

 「ン」と「モ」で、こんなに変わるわけですか。

感心いたしました。

司会者のわたくし、ただただ感動の今日この日でございます。

 こういう傑作を、是非、富裕層向け会員制高級雑誌「ナイルス・ナイル」に掲載していただきたいものです。

 

では、

女詐欺師にしてナイルスコミュニケーションズ社長

そして、今現在は、

色黒小太りの異色歌手として注目を浴びているTANUKOさん。

 どうぞ~!

 

 

       トモコ節

 

     1

      世川に書かせた証文が

      2枚あるのが ちょいと 離れ技

      詐欺で儲けて膨らんで

      福田智子の春が来た

      さあ ヨイショ ヨイショ

 

     2

      自分の詐欺は棚に上げ

      貸したお金を さあ すぐ返せ

      これが証拠だ 二枚証文

      進士肇が 差し押さえ

      それ ヨイショ ヨイショ!

 

     3

      ああしてこうすりゃ こうなると

      知らずに ああして こうなった智子

      詐欺った俊夫が悪いのか

      手ごわい世川が悪いのか

      フ~ ヨイショ ヨイショ…

 

     4

      おだてましょうよ 料理人

      ヨイショしましょう ちょいと 田舎者

      褒めておだてりゃ いつの日か

      おいしい詐欺のネタになる

      はい ヨイショ ヨイショ

 

     5

      福田智子はやりますよ

      青山俊夫も ちょいと やりまっせ

      進士肇も同じです

      東京港区詐欺集団

      さあ ヨイショ ヨイショ

 

     6

      世川が稼いだクラリオン

      1100万円 請求が来て

      進士肇も大慌て

      詐欺るどころじゃないわいな

      フ~ ヨイショ ヨイショ…

 

     7

      私のお尻は変型で

      顔も美顔にゃ はい ほど遠い

      だけど口先 流暢で

      詐欺師向きだと言われてる

      さあ ヨイショ ヨイショ






歌謡詞リメイク教室  新春第4弾

2018年02月02日 


 あの「迷友・闇米トンビ」さまから、

「最近の歌謡詞リメイク教室は冴えが加わって来て、非常に良い!
 お前は顔も頭もいいが、
 作詞の才能が一番いい。
 ピカイチだ。
 その調子で今後も励み、
 <悪態幽霊>でも楽しめるコーナーにしろ!」

 
 そんなお褒めのコメントが届き、
 新春作は、<悪態幽霊>からもお褒めの言葉が来るほどの傑作であったかと、 
 世川行介名人、大いに気を良くして、
 よ~し。それなら、
 お送りしましょう。新春第4弾。
 ってことになった次第。


 年配の皆さま方はまだ記憶にあるかもしれない、
 昭和40年代のヒット曲、『東京流れ者』。
 竹越ひろ子、渡哲也、幾人かの歌手の競作でしたねえ。


 リメイクタイトルは、
 青山俊夫、福田智子、
 地方出身の詐欺師二人が取締役に就任しているあのナイルスコミュニケーションズ。
 あの会社の新春を寿(ことほ)ぎ、
 ズバリ、
 『ナイルス二人組』!

 リメイク作詞家の存在を賭けて、 
 世川行介。
 行きま~す!



      『ナイルス二人組』

  

    1
     何で稼いでも カネはカネ
     詐欺で稼いで なぜ悪い
     どうせこの世はカネ次第
     花の詐欺師だ 俺たちは
     ああ ナイルス二人組


    2
     よせばよかったこの詐欺は
     まさか世川があそこまで
     向かってくるとは思わずに
     ハマってしまった蟻地獄
     ああ 嘆きの二人組


    3
     あたし 下北 イモ女
     あなた 信州 山の猿
     しょせん東京じゃ田舎者
     それがセレブの夢を見て
     ああ ナイルス二人組


    4
     セイコーウオッチ逃げたけど
     探し出すんだ 広告塔
     田舎者なら受けるだろう
     皆で地方をドサ回り
     ああ 必死の二人組





DODAもよくやるよ。

2017年07月19日 
      





 証拠書を見せつけられても、
 DODAというネット広告会社は、
 ナイルスコミュニケーションズの広告を打ち続けている。
 さすがに、一流企業とは同列に並べづらくなったらしく、
 ナイルスコミュニケーションズと同じ手合いらしい会社と並べて宣伝している。


 「ユーメディア」とか「ビズメイツ」って会社も、詐欺師が経営する会社なのだろうか?
 僕は聞いたこともない会社名だが、
 あれだけ忠告したDODAが、ナイルスコミュニケーションズと並べて広告を出すのだから、
 それくらいの会社かもしれないな。


 「この三社は詐欺師の経営する会社です。」と広告しているみたいな話で、
 DODAも、他の二社から、さぞ感謝されることだろう。





 

  トヨタ自動車広報部殿。虚偽記載のナイルスコミュニケーションズの「主要取引先」に名を連ねるのは拒絶してはどうか。

2017年07月18日 
 



 トヨタ自動車広報部 殿



 ナイルスコミュニケーションズという会社が、ネットの会社案内に、 
 「主要取引先」として、貴社の名を書いている。


 しかし、ネットに書かれている代表取締役「青山俊夫」なる人物は、この会社に存在しない。
 実際には、前科のある元革マル闘士であった「青山敏夫」が本名で、
 本名を出すことができないので、
 それを偽名「青山俊夫」で掲載している。
 しかも、登記簿上の代表取締役は、福田智子という女だ。

 つまり、」
 一番初歩的な表示である「代表取締役」の項で、
 二重の虚偽記載をやっている。


 そして、
 いま、僕たちは、
 このナイルスコミュニケーションズの正式な社長である福田智子が為した詐欺事件を戦っている最中だ。


 ネットは、公共的な場である。
 そのような場所に、
 代表者名を虚偽記載している会社の「主要取引先」に貴社の名が使われることは、
 ネット利用者(=国民)に対していかがかと、僕は思う。


 どれだけの深さの取引かは知らないけれど、
 正しい記載がなされるまでは、
 主要取引先に名を連ねることは控えてはどうだろう。


 ネットに対する責任の姿を見せていただきたい。






 


世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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