あれが詐欺師というものだ。

2017年07月23日 



 今日の「二枚証券詐欺」の文章は読んでもらっただろうか。


 あれが詐欺師というものだ。
 
 カネのためなら、何でもする。
 まあ、現役の弁護士が何人がかりで知恵を出し合うのだから、
 法に引っかからないための準備は完璧だ。
 ナイルスコミュニケーションズと「篠崎・進士法律事務所」、
 似た連中が手を結んだものだ。


 「何度も返済するように求めたが、今はお金がない。と逃げられた。」などと、
 よくもシャーシャーと言えたものだ。
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの青山俊夫って詐欺師は、すごいね。


 どうか、皆さん。
 「港区詐欺集団」の一員の誰かと懇意になって、
 あんな目に遭ったりしませんように。




これが、ナイルスコミュニケーションズ青山俊夫の「2枚証文詐欺」だよ。

2017年07月23日 
註:ここに写真を添付する技術を持たないので、
  写真は、「世川行介放浪日記」で見てくださいな。



 すでに披露した「港区詐欺集団」の「500万円詐欺」で、
 あの詐欺師連中が、
「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちを法廷戦士にさせて、どんな法スレスレの詐欺をやっているかが、
 多くの皆さんに理解できたことと思う。


 ここで大切なのは、
 港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」は、単なる法的代理人ではなく、
 むしろ、積極的に詐欺を推進している詐欺集団の司令塔である、
 という事実だ。
 僕が、「篠崎・進士法律事務所」を「ネット世論の良識」によって廃業に追い込むべきだ。と訴えるのは、
 そこに理由を持っている。


 法に疎い庶民の法的弁護をすべき使命を負った弁護士が、
 詐欺集団の司令塔と化して、
「堤重役」のような無辜の庶民を詐欺被害者にしようとする姿勢は、
 これは断じて許されない。
 「篠崎・進士法律事務所」と、そのボスである進士肇から、弁護士資格をはく奪するまで、
 僕たちは闘い続けねばならない。
 と思っている。


 「500万円詐欺」で、少しはやつらの詐欺の手口の学習ができたと思うので、
 今日は、275万円の「2枚証文詐欺」について書く。


 僕はこの詐欺については、民事訴訟を起こしていて、
 最後に、こちらから、
 相手が出してきた275万円を大きく超える、かなりの額の「株式売買報酬金」を請求することにしていたので、
 最初はやつらに好き勝手をやらせておいて、
 最後に隠してきた証拠を出して、やつらの詐欺を暴いてやろう、と考えていた。
 民事訴訟に勝てば、僕にかなりの額のお金が入って来るからね。


 しかし、
 この間、「堤重役」のなさけない泣きべそ顔を見て、
 それはやめた。
 民事訴訟のことはこっちに置いて、
 この日記に事実を披露し、
 皆さんの拡散によって、
 ナイルスコミュニケーションズというネット虚業の、
 たった二人しか取締役がいない会社で、
 その二人の取締役、
 「自称青山俊夫」こと青山敏夫と福田智子が、
 阿吽の呼吸で詐欺行為をおこなっている事実を世に知らしめ、
 あの二人の詐欺師の被害に遭う人間を無くす方が大切だ、
 と思うに至った。


 本題に入ろう。


 これが、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫こと青山敏夫が、2枚証文によって275万円の仮差押えを請求し、東京地裁が認可し、
 「篠崎・進士法律事務所」の石黒一利が出した説明書の写真だ。



 さっきから証文のコピーを探すけど、見つからない。
 明日にでも取り寄せて掲載するので、今日はごめん。


 この「証拠説明書」の右側を拡大すると、
 2013年12月3日に、
 支払期日を翌年1月31日とする125万円の借用書が書かれ、
 同じ日に、支払期日を2月28日とする150万円の証文が存在することがわかるだろう。




 これは、以前にも書いたとおり、
 最初、ナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫が、
「どうせ、来月(2014年1月)は株式売買の報酬金が沢山入って来るんだから、
 今まであんたにあげてたお金の125万円は、借金にして、相殺ということにしようよ。」
 と言ってきて、
 その段階で、僕は、青山敏夫の野村證券口座で1000万円を超える利を上げさせていたので、
 それは、400万円以上になるはずだったので、
 それの利益金との相殺ならいいか、と思い、
「ああ。いいですよ。相殺にしましょう。」
 と証文にサインした。

すると、
「あんた。年末まで食うのが大変だろう。
 あと25万円、明日送っておいてやるから、
 150万円に書き換えろよ。」
 と言ってきて、
「でも、二カ月の間に何が起こるかわからないから、
1月末じゃちょっと不安だから、
 念のために、期日は2月末にしてくださいよ。」
 と言い、
 150万円の証文にサインした。


 これが同じ日に、支払期日の違う証文が2枚誕生した理由だ。


 その時、
 今はナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子が、
「世川さん。
 その125万円の法の証文はシュレッダーにかけておいてあげますから。
 お先に青山社長と食事に向かってください。」
 と、125万円の証文を持って行った。


 僕は、その時点で125万円の証文はこの世から消えてなくなった、と信じていたのだが、
 それが、
 なんと、
 二年後に再び姿を現し、
 仮差押えの根拠になったのである。


 やつらは、
 総額275万円を貸した。と言い張っている。


 今までなら、
 ここまで書いても、
「ひょっとしたら、世川は、本当は、証文を2枚書いていたんじゃないのか?」
 という疑いを持つ人もいたかもしれない。
 しかし、
 「堤重役」に対する福田智子の巧みな詐欺行為を知った後では、
 僕の言を信じてもらえることだろう。


 その人たちは、正しい。

 僕は、まあ、
「2~3年後にはあいつらから売買報酬金はきちんともらうか。」
 と考えていて、
 これを民事訴訟で出す気でいたので、
 あいつらの裁判での主張を、
「今のうちに何でも好き勝手言ってろ。」
 と、笑って聞いてきたが、
 「ネット世論の良識」を大切にしたいと思うので、
 ここに一枚の証拠書を掲載する。


 見てくれ。

 これは、僕が内々にゆうちょ銀行から取り寄せた、
 「通常貯金預払い状況調書」というものだ。


 二枚証文を書いた翌日の12月4日と翌々日の12月5日に、
 青山敏夫は、
 ナイルスコミュニケーションズの名での10万円の送金と、
 僕から取り上げたゆうちょ通帳で15万円の入金と、
 総額25万円を僕に渡しているのだよ。

 150万円引く125万円は、
 25万円だ。


 おわかりか?
 これが、はからずも、2枚証文詐欺を証明している。


 こいつらは、今も、当時の僕の通帳を持ったままだから、
 僕が何も知らないだろうと思って、
 好き勝手な詐欺をやっている。


 これが、「港区詐欺集団」の詐欺の手口だ。
 二つの詐欺を見れば、皆さん、理解できるだろう。


 一連の詐欺の首謀者は、
 もちろん、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの青山俊夫こと青山俊夫。
 実行犯は現ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子。
 法律上の司令塔は、
 港区虎ノ門にある「篠崎・進士法律事務所」のボス、進士肇弁護士だ。


 こいつらを許してはいけない。


 青山俊夫など、法と「ネット世論の良識」で罰せられるのは当たり前のことだし、
 青山と組んで、こんな詐欺を何度でもやろうとしたナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子など、
 犯罪者として裁かれるべきだ。


 そして、
 こんな詐欺集団のボス弁護士が、傲慢にも、東京弁護士会の会長になりたいなど、
 断じて許してはならない。
 進士肇に与えるのは、弁護士廃業という処置でなくてはいけない!


 「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちは、法知識だけは豊富だから、
 こいつらにこのまま弁護士家業を続けさせたら、
 「堤重役」のような被害者が何人も出てくる。


「篠崎・進士法律事務所」を、
「ネット世論の良識」によって、
 廃業に追い込まなくてはならない。

 僕は、強く、そう思っている。







 

明日をお楽しみに。

2017年07月22日 



 僕は、『豊臣奇譚』の執筆で、
 今日はかなり忙しい。

 明日になったら、少し時間ができると思うので、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの「自称青山俊夫」君と、
 現ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子君が、
 絶妙の連係プレーでおこなった、
 「2枚証文詐欺」を、
 2枚の証文の写真と共に解説するので、
 どうか、
 明日は、
 「港区詐欺集団」の詐欺技術の素晴らしさを堪能してやってくださいな。

 もちろん、
 この詐欺の法律的な司令塔は、
 「篠崎・進士法律事務所」だ。


 ということで、
 本日は、これにて失礼。





次の見世物は、8月上旬の公判だ。

2017年07月22日 



 詐欺がバレてのナイルスコミュニケーションズと「自称青山俊夫」は、
 毎日毎日、
 哀れなくらいに、
 ネット情報削除排除に必死だな。


 「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」
 これが一番上に据え付けられ続けている。
 詐欺荒野を放浪する70男の、結構な放浪日記だ。
 今ごろは、どこを放浪してるんだ?
 目玉ブログの日記が、3月から更新されていないじゃないか。
 たまには更新しろよ。


 あんなに必死になるくらいなら、
 初めから詐欺などしなけりゃいいのに、
 阿呆じゃなかろうか。


 必死さの度合いに従って、
 ネット情報操作の完璧さが濃くなっている。


 そこまで情報操作がやり通せるか、
 やるだけやってみたらいい。
 「ネット世論の良識」は、
 そうした壁を、必ず突き破っていくことだろう。


 現に、
 「進士肇」の項は、その防御壁が、少しずつ、少しずつ、崩れ始めてきた。

 僕たちは、
 必ず、
 その壁を粉砕して見せよう。


 8月上旬に、青山俊夫こと青山敏夫との恒例の民事裁判がある。
 その時に、
 こいつら詐欺集団の法廷代理人である「篠崎・進士法律事務所」」所属の石黒一利弁護士と浅野響弁護士が、
 500万円について、どんな発言をするか、
 これが一番の見ものだ。
 やつらの主張の詳細は、きちんとここに報告するから、
 皆さんも、楽しみにしていてくれ。


   
  

弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

2017年07月21日 


     弁護士進士肇のこの無様な醜態を見ろ。

      
 
 昨夜、ある読者氏が電話で、
「世川さん、
 「篠崎・進士法律事務所」や「進士肇」をネットで検索したら、
 世川のせの字も出てこないですよ。
 完璧な防御です。」
 そう言って笑っていた。


 ナイルスコミュニケーションズの自称青山俊夫といい、
 この「篠崎・進士法律事務所」といい、
 進士肇といい、
 この詐欺師たちは、
 自分たちが世の中から笑われていることに、全く気付いていない。
 ただただネット情報操作で、とりあえずをしのごうと、
 それだけだ。


 そんな無様な姿を世に曝すくらいなら、
 初めから、詐欺などやらなければいいのだ。


 進士肇は驚いているかもしれないが、
 僕にも味方や応援団はいて、
 岳父の七光りの傲慢を生きている進士肇の阿呆なうわさ話など、
 いくらでも入って来る。

 若手弁護士たちをゴルフに誘って、東京弁護士会会長選の票を依頼し、
「これが弁護士会活動だ。」
 とうそぶいている、
 との噂を聴いた時には、
 呆れて言葉を失った。
 人は同じような手合いが群れをなすものだな。


 こいつらは、
 仮に刑事事件化しても、
 無罪を勝ち取れば自分たちの勝ちだと思っているかもしれないが、
 事の本質を勘違いしている阿呆だ。
 「ネット世論の良識」は、
 もう、すでに、
 こいつらが詐欺をやったことを確信している。
 証拠不十分だろうが何だろうが、
 そんなことは、もう、関係ないのだよ。

       ギルティ!

 それだけだ。


 法には法の裁き方があるように、
 「ネット世論の良識」には、「ネット世論の良識」としての裁き方がある。
 僕は、ネット利用者諸氏に対して、
 それを行使しよう。
 と訴えているのだ。


 こういう卑劣な詐欺師たちを、許してはいけない。






 

 「その都度のイエス・ノーの時代」雑感

2017年07月21日 



 僕は、小泉政権時代に吉本隆明が言った、 
 「その都度のイエス・ノーの時代」
 という時代把握の角度を、
「これしか、東西冷戦構造崩壊後の時代に対処する尺度はない。」
 と思って、評価し、自分の思考にも組み入れてきた。


 東欧社会主義国家群がことごとく崩壊して、
 もはや、それまでは<絶対の正義>と思われてきたマルキシズムが、<絶対の正義>ではなくなり、
 社会をマルキシズムの場所から撃つことは無効になった。
 まあ、
それにもかかわらず、それ以前と同じ場所から社会を撃とうとする人間は後を絶たず、
 団塊ジジババという種族がその典型だが、
 あれらは、もう、その発言には、何の価値もない。
 ただの<亡霊左翼>だ。


 マルキシズムというのは、
 良きにつけ悪しきにつけ、60年の長きにわたり、日本を呪縛してきた。
 特に文学の世界においては、
 マルキシズムからの脱落意識を隠しテーマとした作品が、純文学として高く評価されたし、
 思想の世界では似非革命政党日本共産党との戦いの中から、
 真の革命運動とは何か、
 といったことが問われ続けた。


 しかし、
 その根本のマルキシズムが自壊してしまったのだから、
 文学も思想も、ゼロの地点に落とされ、混沌を生きざるを得なくなった。
 現在の文学の衰退は、ここに起因していると、僕は理解してきた。
 この世から消滅してしまった思想との葛藤を描いた小説を好んで読むような読書家はいないだろう。


 <反体制>を叫んだ人間たちは、思想的後ろ盾を失った。
 旧ソ連邦執行部の腰ぎんちゃくをして来た日本共産党など、
 本当は、真っ先に解党しなければおかしいくらいの話だ。


 そうした時代に向かって、
 吉本隆明は、
 「次のマルクスが誕生するまでは、
  その都度のイエスノーでいいんです。」
 と、
 戸惑う庶民を救済する新しい社会把握の思考方法を提供した。
 彼がその言葉を言った時点で、
 古い反体制陣営は、存在意義を失った、
 と、僕は理解した。
 つまり、
 マルキシズムの学徒であるという知的階級が「知の特権」を失い、
 政治が、「ニュートラルな庶民」の手にバトンタッチされた、
 と思った。


 社会的に何かが生じた場合、
 ニュートラルな良識を持った庶民は、
 こましゃくれた改革理論など無視して、
 自分たちの良識と勘に従って行動すればいい時代になったのだ。
 そして、
 Aの事例に下した結果とBの事例に下した結果が相反するものであったとしても、
 「その都度の良識」に従って出した結論であるならば、
 それはそれでいい。
 そんな新しい時代に入ったのだ。

 それを指して、「その都度のイエス・ノーの時代」と呼ぶ。
 これは、庶民にとって歓迎すべき時代の到来だと、僕は思う。


 この20数年間、
 そうした時代の到来を苦々しく思っている<亡霊左翼>たちは、
 マスコミとか文化人(?)を宣伝マシーンにして、
 昔ながらの一貫した反体制志向を庶民に植え付けようとしてきたが、
 土台がすでに、腐って崩れ落ちてしまっているのだから、
 そんなものが成功するわけがない。
 にもかかわらず、彼らは足搔き、庶民の誘導に躍起になり続けた。

 これらは、全て、無効である。


 自分の思考の中に、
 「その都度のイエス・ノー」という尺度を導入したら、
 社会や時代の理解の仕方もまた変わって来る。
 不可解であった現象も納得できるようになる。
 つまり、
 思考の幅が広くなる。


 阿呆な団塊ジジババたちが馬鹿にする平成の若者たちは、
 小難しい論理としては理解できていないが、
 その柔軟な感性で、そうした時代の到来を納得し、
 そのように動いている。

 これはとってもいいことなのだ。
 そうした若者がもっともっと増えてくることが望ましいと、
 僕は思っている。

 そして、
 それを拡充させる場所として、
 ネットという「庶民表現の新しい場所」が重要性を増してくるはずなので、
 僕は、「ネット世論の良識」の動向を注視し続けている。



DODAもよくやるよ。

2017年07月19日 
      





 証拠書を見せつけられても、
 DODAというネット広告会社は、
 ナイルスコミュニケーションズの広告を打ち続けている。
 さすがに、一流企業とは同列に並べづらくなったらしく、
 ナイルスコミュニケーションズと同じ手合いらしい会社と並べて宣伝している。


 「ユーメディア」とか「ビズメイツ」って会社も、詐欺師が経営する会社なのだろうか?
 僕は聞いたこともない会社名だが、
 あれだけ忠告したDODAが、ナイルスコミュニケーションズと並べて広告を出すのだから、
 それくらいの会社かもしれないな。


 「この三社は詐欺師の経営する会社です。」と広告しているみたいな話で、
 DODAも、他の二社から、さぞ感謝されることだろう。





 

どこまでも戦い抜いてみせる。

2017年07月18日 



 あの詐欺師たちは、

 僕が流れ者だから、

 放浪の過程で、証拠の類は全部捨てているだろう、
 と高をくくって、

 好き勝手な詐欺をやった。

 

 

 僕は、民事訴訟があって、

 もらえるものなら、一千万や二千万のお金はもらおうか、と思っていたので、

 知らん顔して、あいつらに好き勝手をやらせておいたが、

 「堤重役」の泣きべそ顔を見た瞬間、

 そんな自分の欲を棄てた。

「この人でなしども!

 こんな邪悪は絶対に許さないぞ
 何もかも度外視して、

 お前らの詐欺を世に問うてやる。

 「ネット世論の良識」の威力を思い知らせてやるぞ。」

 そう思った。

 

 

 だから、それ以降の戦いは、

 生き死にを賭けた戦いだ。

 

 

 僕はGOOブログの「世川行介放浪日記」を主舞台にして、今日まで、<ネットの児>を生きてきたが、

 ありがたいことに、

 「放浪日記」の「アクセス解析」を見ていると、

 僕の戦いの文章を、毎日1000人2000人の人が読んでくれている。
 あの詐欺師たちの実態が、少しずつネット利用者たちに拡散されてきていることを実感でき、

 それを喜んでいる。

 

 ここの日記は、まだスタートしたばかりだが、

 ここもそうなったらいいな、と、願ってやまない。


 

  トヨタ自動車広報部殿。虚偽記載のナイルスコミュニケーションズの「主要取引先」に名を連ねるのは拒絶してはどうか。

2017年07月18日 
 



 トヨタ自動車広報部 殿



 ナイルスコミュニケーションズという会社が、ネットの会社案内に、 
 「主要取引先」として、貴社の名を書いている。


 しかし、ネットに書かれている代表取締役「青山俊夫」なる人物は、この会社に存在しない。
 実際には、前科のある元革マル闘士であった「青山敏夫」が本名で、
 本名を出すことができないので、
 それを偽名「青山俊夫」で掲載している。
 しかも、登記簿上の代表取締役は、福田智子という女だ。

 つまり、」
 一番初歩的な表示である「代表取締役」の項で、
 二重の虚偽記載をやっている。


 そして、
 いま、僕たちは、
 このナイルスコミュニケーションズの正式な社長である福田智子が為した詐欺事件を戦っている最中だ。


 ネットは、公共的な場である。
 そのような場所に、
 代表者名を虚偽記載している会社の「主要取引先」に貴社の名が使われることは、
 ネット利用者(=国民)に対していかがかと、僕は思う。


 どれだけの深さの取引かは知らないけれど、
 正しい記載がなされるまでは、
 主要取引先に名を連ねることは控えてはどうだろう。


 ネットに対する責任の姿を見せていただきたい。






 


詐欺現行犯のナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子を撃て!

2017年07月18日 
 

  

 しみじみと、

 港区詐欺集団のボスである、

 ナイルスコミュニケーションズのオーナーである「自称青山俊夫こと青山敏夫」はチンケな男だったな、
 と思い始めた。

 ネットでの、あの醜い逃げっぷりは、

 みじめったらしいとしか言いようがない。

 もう少し気骨のある詐欺師だと思っていただけに、

 うら悲しさを覚えることしきりだ。

 

 

 あんなチンケな詐欺師に人生を狂わせられた「債権者会議」の山口昭さんの一生とは何だったのだろうか。

 

 

 あの詐欺師連中は、

 僕が、証拠を用意して待ち受けていたことがわかるなり、

 「沈黙」の一手で、模様眺めをしている。

 ネット情報を遮断して時を稼げば逃げ切れるかと思っているだろうが、

 誰が許すものか。

 

 

 青山俊夫も大ぼら吹きのチンケな詐欺師だったが、

 今回の500万円詐欺の実行犯をやった、

 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子も、

 この女は、絶対に許してはならない女詐欺師だ。

 いま、息をひそめているみたいだが、

 僕は、この女の現住所も知っているので、

 被害者である「堤重役」に教えておいた。

 この女は、絶対に逃がさない。

 

 

 下北半島出のイモ女のくせして、

「やっぱり東京は、青山や麻布でないと東京じゃありませんわ。

 世川さんも、早く下町なんか出て、こっちに来たらいいですよ。」

 そんなふざけたセリフをシャーシャーと言っていた。

 

 お前のような田舎者に言われたくない。

 

 

 この詐欺女が、

 馬鹿にした貧しい故郷下北半島に、
 詐欺女の正体を知られて、どんな顔をして帰省できるか、

 しっかりと見てやろう。

 

 

 彦根警察署の人が、

「世川さん。

 その、「待ってた。」という表現はなんとかなりませんかねえ。」

 と苦笑いして言うので、

「しかし、

 昭和警察署で、
 あいつらは必ずもう一度詐欺に来るはずだから、今度は証拠を手に入れなさい。と言われたので、

 その言葉通り、やつらが証拠を残す詐欺に来るのを待ってたんですよ。

 僕が待っていなければ、証拠はないままで、また詐欺被害に遭うところだっでしょう。

 だから、「待ってた」なんですよ。」

 僕は、そう答えた。

 

 

 8月に、また、民事の裁判が開かれるが、

 その時に、

 「篠崎・進士法律事務所」が、500万円についてどんな発言をするのか、

 僕は、非常に関心を持っている。

 結果は皆さんにも披露するので、

 待ってやっていてくださいな。

 

 

 僕が問題にしているのは、

 誰が法に引っかかり、誰が引っかからないか、ではない。

 「ネット世論の良識」が、どれだけの裁きをあいつらに下すことができるかどうか、

 それを見ている。

 

 ネットの会社案内あるいは事務所案内で、嘘っぱちの美辞麗句ばかり並び連ねているナイルスコミュニケーションズと篠崎・進士法律事務所、
 あいつらが詐欺師だったという実態を知った数千万人のネット利用者が、

 やつらの美辞麗句の自社案内文にどう対応するのか、

 それを見ている。

 

 

 そんなこんなで、

 明日、また、東京に行ってくる。







世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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