「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」 別冊  としおの唄

2017年07月01日 
 


       詐欺メン72




 私の名前は俊夫でっす。
 ああ もちろん偽名にきまってまっす。
 本名出したら あの忌まわしい
 過去が襲ってくるからです

 
 世川に詐欺師と呼ばれてまっす
 ああ こっちはホントにきまってまっす。
 そのうちに 大物詐欺師になって
 警察を騒がせる つもりです


  これできまりです
  それしかないのです ああ
  あなたもきっと騙しこんでみせます
  俊夫 俊夫 俊夫~
  きっと きっと 詐欺ってみせます

  俊夫 俊夫 俊夫~


 はー そうです 私は詐欺師でっす
 ああ 本名ありそで なさそうでっす
 詐欺師って突然に変わるものよ
 この次は上手に詐欺ります


 近ごろ噂の俊夫でっす
 ああ 口先<幽霊>と言われてまっす
 世の中もだんだんわかる人が
 増えてきたように思えます


  これできまりです
  それしかないのです ああ
  あなたもきっと騙しこんでみせます
  俊夫 俊夫 俊夫~
  きっと きっと 詐欺ってみせます

  俊夫 俊夫 俊夫~



 まあ、
 この世に実在しない<幽霊>の名を拝借したって、
 罪にはならないだろう。

 ネ?









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『篠崎・進士法律事務所』のネット情報操作の壁を突き破れ!

2017年07月01日 




  ネットを見てくれ。

 僕は、GOOGLEを毎日見ているので、他は知らないが、
 僕が、「港区詐欺集団」に関する文章を書き始めてから、

 詐欺集団の作戦本部である、
 港区虎ノ門の『篠崎・進士法律事務所』

 詐欺実行部隊の根城である、
 港区南青山5丁目、骨董通り全菓連ビルの、
 ナイルスコミュニケーションズ、
 WEB-NILE、


 それらは、
 必死の形相で、
 僕の書いた文章を、自分のネットの項から排除作業を繰り返し、
 ネット利用者が検索をかけても、
 僕の文章がネット利用者の眼に触れないよう汗を流している。


 ナイルスコミュニケーションズグループに至っては、
 「全菓連ビル」の項目にさえ僕の文章の排除作業をおこなっていて、
 それらの項では、
 「ツール」をクリックして、
 「1週間以内」や「1カ月以内」を見ないと、僕の文章を読めないようにしてある。
 まあ、青山俊夫という男は生粋の詐欺師だから、
 こんな真似を続けるのも納得できるがね。


 こうした行為の連続こそが、僕たちに何かを示唆している。


 人の噂によると、
 進士肇という東大法学部出の弁護士は、
 特別の愛情関係にある篠崎芳明弁護士がこれまで法曹界で培ってきた信用を背景に、
 東京都弁護士会での要職獲得を狙って目下活動中の大物弁護士、
 らしい。
 これは、あくまでも、人の噂だから、撤回しろと言われれば、いつでも撤回するが、
 噂が出る、ということは、<何か>なのだ。


 僕は、
 誰が誰の息子であろうと、娘婿であろうと、
 そんなことには何の関心もないし、
 人がどんな野心を抱こうと知ったことではないが、
 「二枚証文詐欺」や「500万円二重盗り詐欺」などという卑劣な犯罪行為を、
 依頼者に、「やめておきなさい。」と説得するどころか、
 その詐欺行為に手を貸し、
 自分の法律事務所の子分弁護士を代理人にまで推薦した弁護士が、
 そうした行為がバレた途端に、
 自分の事務所の犯罪性について書かれたネット情報を排除しまくり、
 そんな犯罪行為を人に知れないようにして、
 澄まし顔で東京都弁護士会の要職を得ようと暗躍する行為を、
 僕は、絶対に許さない。


 何が、将来は東京都弁護士会会長の座、だ。

 こんな、詐欺集団の作戦本部をやってる弁護士が東京都弁護士会の会長になんぞなったら、
 東京都民が弁護士という職業を信じられなくなる。


 この背徳弁護士たちは、
 詐欺師青山俊夫こと青山敏夫が、逮捕歴3回の元過激派の闘士で、
 今でも、ある箇所からは、国家にとって注意人物として見られている事実を、
 本当に知らなかったのか?
 知らずにあの男の詐欺行為と手を組んできたのか?
 あの男の名刺の名前と本名とが違うことに、
 本当に、何の奇妙も感じなかったのか?

「青山俊夫は、出版業界ではよく使われるペンネームだ。」
 と、
『篠崎・進士法律事務所』所属の石黒一利弁護士は裁判所に書いて提出したが、
 本当にそう思っていたのか?
 僕にさえ、ペラペラと、そうした過去を自慢そうにしゃべった青山俊夫は、
 お前たちにだけは、自分の過去をしゃべらなかったのか?


 進士肇弁護士。

 格別に昵懇の篠崎芳明弁護士から聞いた国家の防犯情報を、
 元過激派の闘士である青山俊夫に、
 雑談のついでに流してきたんじゃないだろうな。
 それについて、ネット利用者(=国民)にきちんと説明してみろ。


 弁護士という職業は、
 庶民のための法の代理人と働くことを、
 その一等最初の目的として誕生した存在だ。
 そのために、厳しい資格試験を設け、その合格者に格別の資格を与え、
 その資格獲得者に、庶民は一目置き、自分の家庭の秘密さえ語って相談するのだ。


 その弁護士が、
 ネット利用者という庶民に対して、
 自分に不利な情報が入らぬように情報操作をするなどということは、
 あってはいけない。
 仮に、それをやめない弁護士がいて、
 ネット情報操作を続けるのであれば、
 僕たちネットを愛する人間は、
 そうした輩とは、徹底的に戦って、
 ネットの良識を、彼らに思い知らせてやるべきなのだ。


 この連中は、
 法の強さと弱さを知っているのは自分たちだと自惚れ、
 法の悪用で自分たちの身は守られる、
 と高をくくっている。

 しかし、
 法の資格は得ていなくても、
 庶民は庶民の良識と行動によって、
 そうした背徳弁護士たちを社会から排除する「隠れた力」を所持している。 
 しゃべる「口」を持っているし、
 文字を書く「指」を持っているし、
 動く「肉体」を持っている。


 あまり、庶民を舐め切った真似はしないがいい。









世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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