今日は結構書いたので、疲れました。

2017年07月13日 








 この第二ブログをどれだけの方が読んでくれているのか、
 それは僕にはまったくわからないが、
 人数がどうこうでなく、
 僕は真面目に書いているし、
 この戦いが終わるまで書き続けたいと思っているので、
 今後ともよろしくお願いします。


 証拠写真は「放浪日記」に掲載したが、
 ナイルスコミュニケーションズという会社のネット公表内容は、
 大ウソのコンコンチキだ。
 1年間に社長職を3度も4度も二人でキャッチボールして、
 その事実はひたすら隠し、
 しかも、
 社長として書いて出してある名は、
 その二人のどちらでもない<幽霊>、
 と来ている。
 もう、滅茶苦茶だ。


 僕がおおやけにしなかったら、
 あいつらは、ずっと、ネット利用者を騙し続けただろう。


 そのでたらめさを皆さんに納得してもらえれば、
 それで僕は満足だ。


 明日も、また書くので、
 読んでやってくださいな。






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みすぼらしいなあ。

2017年07月13日 
   


 ネットで、「青山俊夫」を検索してごらん。


 今度は、
 『瀬川行成放浪日記』だってさ。

 

 哀れだなあ。

 

 人は、窮すると、こんなにみすぼらしい真似までできるんだな。

 




証明写真を「~放浪日記」に掲載しておいた。

2017年07月13日 
 



 さっき書いたことが事実であることを示すために、
 「~放浪日記」に証拠写真を掲載しておいた。

 まだ、日が浅く、
 ここに写真を掲載する術をしらないものでね。


 こんな、虚偽記載の求人広告でも、
 博報堂や時事通信社と並んで掲載されると、
 人によっては、
「ここも一流企業か、」
 と信じてしまうのだろうな。
 人の心理をうまく突いた詐欺師らしいやり方だ。

 犯罪的行為だな。


 皆さん。
 気をつけようね。




 

 


 
 


「DODA」は、ネット広告事業の社会的責任を果たしているのか?

2017年07月13日 
 



「DODA」とかいうネット広告に、

 一流企業に混じって、

 ナイルスコミュニケーションズが、求人広告を出している。

 

 しかし、

 そこの「会社案内」に記載されているのは、「社長名」ではなく、

 「代表者名」だ。

 しかも、

 「代表者」として書かれている「青山俊夫」は、

 この世には実在しない<幽霊>だ。
 この会社に、「青山俊夫」なる代表取締役は、存在しない。



 この「DODA」というネット広告会社の広告に名を出している企業で、

 社長名に架空の人間を記載している企業が、他にあるのだろうか?

 

 僕は、DODAとナイルスコミュニケーションズが、どんなつながりをもっているのか、

 そうした内部事情はまったく知らないが、

 仮に、深いコネクションを持った関係であったとしても、

 数千万人のネット利用者に向けてネット広告を出す場合は、

 広告内容を100%の真実と信じて読むネット利用者に対して、

 100%誠実な姿勢で臨むべきだろう。

 

 

 しかも、

 このナイルスコミュニケーションズという会社は、

 わずか一年の間に、

 社長が、

 青山「敏夫」と福田智子が、三度も社長交代劇を繰り返し、

 それを一切ネットでは公表せず、

 ずっと、社長青山「俊夫」と、

 虚偽記載を続けて来た。

 

 DODAという広告企業は、

 そうした確認は全くなしで、企業からの広告を受付け、応じて、ネット利用者に流すのだろうか。

 

 

 それくらいのことは、さして問題にすることではない。

 というかもしれないが、

 しかし、

 青山敏夫なる「実在」の人物が、

 かつて過激派革マルに所属し、逮捕歴三回の身であるとなると、

 「それくらい。」では済まなくなるはずだ。


 別に逮捕歴がいけない、と言っているのではない。
 それはあったっていい。
 しかし、そうした過去を持つ人物が、
 社会的企業を興し、社会に姿を見せる場合は、
 名を隠してやったりしてはいけない。
 堂々と、過去から現在までの自分自身を見せて、
 社会の評価を仰ぐべきだ。 
 と、僕は言っている。
 

 
 
そして、

 僕の所には、以下のような内緒のメールが来ている。




    従業員を子会社の社長にしたてあげ、

    保証人にしてしまう悪どい詐欺集団を是非懲らしめて下さい。

    応援してます!



 つまり、

 青山敏夫は青山「敏夫」を名乗ったら、世を渡るに都合の悪いことがあるので青山「俊夫」を名乗っている。

 そう考えるのが常識的だろう。

 

 そうした、「偽名を使わざるを得ない真の事情」をチェックすることなく、

 この世に存在しない架空の代表者名での求人広告を受付け、

 それを何千万人ものネット利用者に情報として流す安直な行為は、

 ネット広告企業としては、倫理欠如としか言いようがない。

 と、僕は思う。

 

 一度、DODAの意見を聞いてみたい。








世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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