詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」を許すな!

2017年07月15日 
  


 

 姑息な真似ばっかりする名古屋市の山谷彰宏というチンピラ弁護士と戦っている時に、

 愛知県弁護士会の副会長から聞いた話では、

 弁護士会には「なんとか委員会」というのがあって、

 そこで、

 「弁護士会の信用を著しく損ねる行為をした弁護士は処分される。」

 ということを知った。

 

 

 しかし、

 愛知県弁護士会だけかもしれないが、

 弁護士会というのは、
 表ではきれいなことを言っているが、
 これもまた極めて保守的で身内びいきに団体であることを、

 その時知った。

「こいつらの組織には自浄意識や自浄能力はないな。」

 それが僕の得た印象だった。

 

 

 しかし、

 そういう委員会があることだけは、事実らしい。

 

 

 皆さん。

 ネットで「篠崎・進士法律事務所」の項を見てくれ。

 

 

 詐欺集団の作戦本部として、法を悪用して好き勝手をやったくせに、

 それがバレた今は、

 必死で、ネット情報操作をやっている。

 「期限なし」のところでは、

 僕の書いた文章は全文排除だ。

 

 そして、笑わせるのは、

 「ツール」をクリックして、「1週間以内」を見ると、

 



     
小川幸三弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

   

     篠崎 芳明弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

      石黒 一利弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

     杉山 一郎弁護士 篠崎・進士法律事務所に法律相談

 

 

 こんなのが上の方に4つも敷き詰められている。
 なんてことはない。

 僕の文章を最初に来させないためだ。

 

 

 人を殺すことには何のためらいもないくせに、

 自分たちの身が危うくなると、

 法律家のプライドも何も棄てて、

 保身に走る。

 

 チンケな詐欺師たちのやることは、

 こんなに恥知らずの行為ばっかりだ。

 

 

 東京都弁護士会殿。

 

 頼むから、こんな男に、会長職なんか与えるなよ。

 まあ、それくらいの良識はあるだろうな。

 

 

 

 今回の500万円二重取り詐欺は、

 僕の友人「堤重役」を詐取犯に仕立て上げよとした一点において、

 人でなしの犯罪的行為である。

 

 

 それを書面に書いて裁判所に提出した石黒一利弁護士、

 そして、それを法律事務所管理者として指揮した進士肇は、

 絶対に許してはならない。

 こんな弁護士が日本社会に存在することは、

 国民には、百害あって一利なしだ。

 

 

 僕は、「ネット世論の良識」にかけて、

 この「篠崎・進士法律事務所」を法曹界から追放する姿勢を持続する。

 あいつらがネットの情報削除を繰り返すなら、

 その倍の文章を書き続け、

 ネット利用者に訴え、

 いつか、必ず、

 やつらの「ネット情報操作」の壁を突き破ろうではないか。

 

 

 この間も書いたが、

 「ネット世論の良識」は、方向性さえ間違わなければ、

 「第五の力」と育っていくはずだ。

 今は過渡期だが、大切に育てれば、いつかそうなる。

 僕のこのネット上での戦いも、そうした方向性模索の戦いだ。

 

 

 危うく、「堤重役」は、やつらの姦計にはまって、犯罪者にさせられるところだった。

 

 こんなゲスたちの法律事務所を許してはならない。







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しっかりと読んで、拡散してくれ。(3)  ナイルスコミュニケーションズ取締役二人の 500万円詐欺の真相だ。

2017年07月15日 






「・・・、」
 「堤重役」は、数分間、
 僕が、
「おい。」
 と声をかけても何一つ答えることなく、
 視線を宙に漂わせて、
 呆然とし続けた。
「おい。しっかりしろ。」
 と言うと、
「頭の中が真っ白で・・・。」
 と言った後、
「世川さん。
 あいつら、
 3年前のあの時から、もうすでに、私をハメる準備をしてたんでしょうか?」
 そう訊き返してきた。
「甘そうだから、いつか詐欺のネタになると思っていたんだろうな。」
「私ネ、
 人間というものが怖くなってきました…。」
 泣きそうな声だった。


 皆さん。
 ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子とオーナーの自称青山俊夫がやった今回の500万円詐欺の真相がご理解いただけただろうか?


 あいつらは、
 僕と株式売買代行の契約し、
 2013年10月に、株式投資の元金500万円を僕の松井証券の口座に入れていた。
 それを、翌年1月からは青山敏夫口座でやってくれ、という要請を受けて、
 僕は、松井証券にあったお金を、僕のゆうちょ口座に、何度かに分けて送金させ、
 それを青山俊夫に渡した。
 全額で500万円だ。


 その500万円の実際の払い出しを、
 あの二人は、言葉巧みに、「堤重役」にやらせて、
 今、
「そんな500万円は、自分たちはもらっていない。
 堤が勝手に下して、盗ったんだろう。」
 という主張をしてきたわけだ。
 その詐欺の実行犯は、
 下北半島出で青山敏夫の「俺の女だ」の、
 ナイルスコミュニケーションズ社長、福田智子だ。

 何が、「富裕層のためのWEB-NILEです。」だ。
 社長がこんな詐欺をやってる会社から、「あなたは富裕層です。」などとおだてられて、喜んでいる人がいる光景が滑稽だ。


 僕が、名古屋の昭和警察署に相談せず、何の事前対策もしていなかったら、
 きっと、この主張に狼狽したことだろう。

 何故なら、
 現実、500万円は僕の通帳にあり、
 僕自身は、それを下していないので、
 僕が、「500万円は返した。」と強く主張すればするほど、堤重役が詐取犯になっていくからだ。
 案外、
 僕が何も知らないと思い込んでいたあの詐欺集団は、
「世川が自分で下したじゃないか。」
 とでも言うつもりだったのかもしれない。


「次はどんな詐欺をやって来るのか?」
 と待ち構えていたから、僕は驚かずに済んだ。
 その意味では、名古屋市の昭和警察署の刑事さんに、深く感謝している。
 

 (株)ナイルスコミュニケーションズの、
 二人しかいない取締役の二人が、
 相謀って、この詐欺を行い、
 この詐欺集団の作戦本部である「篠崎・進士法律事務所」の進士肇は、
 小間使い弁護士石黒一利に、「聞き取り調査した」とまで書かせ、東京地裁に書面を出させた。


 この詐欺師たちは、
 もはや、人ではない。
 人間の皮をかぶった「けだもの」たちだ。


 皆さん。

 皆さんは、
 放心の表情で空(くう)に視線を漂わせていた堤重役の姿が想像できますか?
 自分とは何の関係もないと思っていたのに、
 ある日突然、500万円もの詐取犯にさせられた驚き、
 その悲しみの姿が、想像できますか?


 僕は、あの時、あの瞬間、
 人でなしの「港区詐欺集団」と、
 たとえ殺されてもいいから戦い続ける。
 そう決心した。


 喧嘩相手の僕になら、どんな詐欺を仕掛けてきてもいい。
 しかし、
 堤重役が、やつらに何をしたのだ?
 彼は、ただの善良で無関係な無辜の民に過ぎないではないか。
 そうした無辜の民に、
 僕が何も知らないと思って、
 詐欺師と弁護士が組んで、500万円の詐欺を企て、
 その詐欺責任を堤重役に押しつけようとする。
 あいつらは、人を殺して恥じない人非人集団だ。


 皆さん。

 お願いだから、
 「富裕層のため」だとか、「虎ノ門の弁護士」だとかの見栄えのいい旗を振った連中の、
 この500万円詐欺の真相を、広く拡散してくれ。
 一人でも多くの人に拡散してくれ。

 そうでなければ、
 堤重役が、「第二の山口昭さん」になってしまう。
 山口昭さんのような悲しい犠牲者を、これ以上増やしてはいけない。


 詐欺の本拠地、
 南青山骨董通り全菓連ビル2階
 ナイルスコミュニケーションズ、
 オーナーの青山俊夫こと青山敏夫と、社長の福田智子。
 この二人の人でなしの詐欺行為を、
 広く社会に拡散してくれ。


 そして、
 この500万円詐欺を立案して裁判所に仮差押え請求を提出した詐欺集団の作戦本部、
 虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」と、
その実質的リーダー進士肇弁護士。
 詐欺集団の核であるこの背徳弁護士たちのことを、
 広く、社会に拡散してやってくれ。
 こんな、無辜の民を殺して恥じない人間に、
 弁護士の資格など与えてはいけない。


 今、僕は、
 熱い気持ちで、皆さんにそれを訴える。


 そして、
 今の僕の訴えに、少しでも共鳴してくれて、
 「堤重役」を可哀想に思う人がいるならば、
 そういう人たちに、お願いがある。


 堤重役は、いま、必死で、独りの戦いをやっている。
 自分の身の正しさを証明してもらおうと、いくつかの場所を歩いている。

 その中の一つが、
 杉並警察署知能捜査班だ。

 どうか皆さん。
 FAXでいい。
 杉並警察署知能捜査班宛てに、



    堤重役を救ってやってくれ。
    詐欺の実行犯である
    ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子を、
    徹底的に取り調べて、
    事の真相を明らかにしてやってくれ。


 そんな趣旨のFAXを送ってやってくれ。

 たとえ一人二人でも、そんな支援があったなら、
 人間に不信感をもちかけた「堤重役」も、
 また、人を信じられる気持ちに戻れるかもしれない。
 たった一人でも二人でもいい。
 お願いします。


    杉並警察署
    知能捜査班  椋木係長

      FAX 03-3318-5870










しっかりと読んでくれ。(2)  自称青山俊夫と福田智子が為した  500万円詐欺の真相だ。      

2017年07月15日 






 1年ほど前、
 名古屋市の某警察署に、自称青山俊夫こと青山敏夫の2枚証文詐欺について相談に行った時、
「世川さん。
 こういう連中は、必ずもう一度、あなたに詐欺を仕掛けてきます。
 詐欺の証拠をつかみなさい。
 証拠をつかんだら、その時にいらっしゃい。」
 そういう助言を受けた。


 僕は、
「もう一度詐欺を仕掛けて来るなら、
 あいつらが保管して、いまだに僕に渡していないゆうちょ銀行通帳の期間を利用しての詐欺で来るな。」
 そう思った。


 ここにも書いてきたが、
 僕は特定郵便局長を14年間やった。
 ゆうちょの為替貯金の知識なら豊富にある。
 今も特定郵便局長職にある友人たちに電話して、
 いくつかの証拠書を集めた。
 どんな証拠書であったかは、
 民事訴訟を継続中なので、ここには詳らかにはしないが、
 とにかく、いくつかの証拠書を集め、
 僕の弁護士先生に預けた。

 そして、あいつらの出方を待っていた。


 500万円詐欺で来た時、
「やっぱりな。」
 と思った。


 先日、上京した時、
 3~4年前、僕が青山敏夫の株式売買代行時期に経理を一切やっていた「堤重役」と会った。

「おい。青山が、今度は500万円詐欺で来たぞ。」
 と言うと、
「そうらしいですね。
 あんなに世川さんに儲けさせてもらったくせに、よくやりますよね。」
 最初は、彼も笑っていた。


「あんた。
 これは誰の字だ?」
 僕は持ってきたゆうちょ銀行の払い出し原符のコピーを見せた。
 ゆうちょ銀行から取り寄せておいたものの一つだ。


     (写真略)


「これ、私の字です。」
「なんで、これを、あんたが書いたんだ?」
「あの時期(2013年12月下旬)は、
 世川さんの松井証券の口座のお金を青山に返すことになってたでしょう。
 松井証券から送ってきたお金を青山が下ろすから、世川さんの証明書を持ってこい、って青山に言われて、
 明くる朝、小岩の世川さんのとこに行く前に、(ナイルスコミュニケーションズのある)骨董通りまで行ったんですよ。
 そしたら、福田智子(現ナイルスコミュニケーションズ社長)が、
 渋谷青山通り郵便局前での待ち合わせましょうって電話してきて、
 会って、証明書を渡したら、
 「青山社長は忙しくて来られないので、
  堤さんが郵便局に行って下してください。」
 って言われて、 
 福田智子と一緒に(渋谷青山通り)郵便局に入って、
 私が世川さんを名乗ってお金をおろしましたよ。」
「お金は?」
「もちろん、全額福田智子に渡しましたよ。」
「そうか。
 じゃあ、こっちは。」
 僕はもう一枚のコピーを出した。



        (写真略)


「それも私の字ですよ。
 この時も一緒で、世川さんと青山で話がついていると思っていたので、報告はしませんでした。」
「そうか。」



「どうしたんですか?」
「あんた。うまくハメられたな。」
「はあ?」
「500万円の詐取犯にさせられたんだよ。」
「何のことかわりませんけど。」
「青山が、やけに強気で、500万円を返してもらっていないと主張するので、
 何かなと思っていたけど、
 やっとわかったよ。
 500万円をあんたにかぶせる気だったんだ。」
「・・・。」
「僕が、500万円を返したって主張したら、
 自分はもらっていない。
 世川の500万円を盗ったのは堤だ。
 そう言って、500万円を僕の通帳から盗ったのはあんただということでやる気だったんだよ。
 僕とあんたのことにしてしまえば、
 自分には500万円が入るからな。」
「何ですか、それ。」
「法スレスレの詐欺さ。
 今の法では、このままでは、あんたが詐取犯にされる。
 あんた、僕に500万円を払うか?」
「500万円なんか、あるわけがないでしょう。」
「福田に見事にやられたんだよ。」
「・・・。」



 堤重役は、呆然とした表情で、
 一言も発せず
 空(くう)を見続けていた。




         

世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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