弁護士進士肇を法曹界から放逐せよ。

2017年07月16日 





  昨日は、少なくない人から、

 杉並警察署にFAXを送ったという連絡をもらった。

 ありがとう。

 

 

 法の盲点や弱点を知悉していて、

 法に罰せられない詐欺を立案し、

 所属の弁護士を総動員して、

 それを民事訴訟で正当化しようとする、

 東京港区虎ノ門の、

 「篠崎・進士法律事務所」。

 こいつらは、

 平成国民の知性と良識にかけても、

 絶対に、弾劾し、
 こいつらを、法曹界から放逐しなくてはなくてはならない。

 

 

 特に、
 その総帥である進士肇弁護士。

 この「岳父の七光り弁護士」は、

 岳父篠崎芳明が警察庁に顔が利くことを武器に、

 東大法学部出のくだらない学歴をひけらかして、

 人として最低の詐欺行為を指揮しながら、

 末は東京弁護士会の会長の座、などとうそぶいているらしい。

 ふざけるな!とは、このことだ。

 こういう連中を世にのさばらせてはいけない。

 

 

 最近よくわかったが、

 

 (株)ナイルスコミュニケーションズオーナーの自称青山俊夫こと青山敏夫は、

 あれは、ただの薄汚いチンピラ詐欺師だ。

 あいつが書いた落書きをいくつか読んでみたが、

 教養の一つもありゃしない。

 悪事がバレるのを怖れた阿呆のオロオロ落書きよ。

 

 

 あの男は、

 生来の詐欺癖が抜けずに詐欺を繰り返している大ぼら吹きにすぎない。

 よく、あんな男の口車に乗った人間があんなにも大勢いたもんだと、

 そっちの方に感心する。

 WEB-NILEまことに結構。ナイルスナイルおめでとさん。

 って話だ。

 

 

 あの港区詐欺軍団の実質的な指導者は、

 進士肇弁護士だ。

 小間使い弁護士石黒一利が出してくる裁判での主張を読むと、

 それがよく理解できる。

 

 

 青山敏夫や福田智子だけではなく、

 弁護士進士肇をこそ撃つべきだ。

 

 

 国民が、

 今後、法の悪用による詐欺被害に遭わないようにするためにも、

 あの男を、

 この国の法曹界から放逐しなくてはならない。

 

 

 そして、

 国民に、

 「篠崎・進士法律事務所」の門をたたくな。

 ではなく、

 「篠崎・進士法律事務所」を法定代理人とした書簡が届いた時には、

「自分は何らかの詐欺被害に遭っているかもしれない。」

 そう考えて身構えろ!

 と教えなくてはならない。

 

 

 僕の戦いは、まだまだ続く。







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世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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