どこまでも戦い抜いてみせる。

2017年07月18日 



 あの詐欺師たちは、

 僕が流れ者だから、

 放浪の過程で、証拠の類は全部捨てているだろう、
 と高をくくって、

 好き勝手な詐欺をやった。

 

 

 僕は、民事訴訟があって、

 もらえるものなら、一千万や二千万のお金はもらおうか、と思っていたので、

 知らん顔して、あいつらに好き勝手をやらせておいたが、

 「堤重役」の泣きべそ顔を見た瞬間、

 そんな自分の欲を棄てた。

「この人でなしども!

 こんな邪悪は絶対に許さないぞ
 何もかも度外視して、

 お前らの詐欺を世に問うてやる。

 「ネット世論の良識」の威力を思い知らせてやるぞ。」

 そう思った。

 

 

 だから、それ以降の戦いは、

 生き死にを賭けた戦いだ。

 

 

 僕はGOOブログの「世川行介放浪日記」を主舞台にして、今日まで、<ネットの児>を生きてきたが、

 ありがたいことに、

 「放浪日記」の「アクセス解析」を見ていると、

 僕の戦いの文章を、毎日1000人2000人の人が読んでくれている。
 あの詐欺師たちの実態が、少しずつネット利用者たちに拡散されてきていることを実感でき、

 それを喜んでいる。

 

 ここの日記は、まだスタートしたばかりだが、

 ここもそうなったらいいな、と、願ってやまない。


 

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  トヨタ自動車広報部殿。虚偽記載のナイルスコミュニケーションズの「主要取引先」に名を連ねるのは拒絶してはどうか。

2017年07月18日 
 



 トヨタ自動車広報部 殿



 ナイルスコミュニケーションズという会社が、ネットの会社案内に、 
 「主要取引先」として、貴社の名を書いている。


 しかし、ネットに書かれている代表取締役「青山俊夫」なる人物は、この会社に存在しない。
 実際には、前科のある元革マル闘士であった「青山敏夫」が本名で、
 本名を出すことができないので、
 それを偽名「青山俊夫」で掲載している。
 しかも、登記簿上の代表取締役は、福田智子という女だ。

 つまり、」
 一番初歩的な表示である「代表取締役」の項で、
 二重の虚偽記載をやっている。


 そして、
 いま、僕たちは、
 このナイルスコミュニケーションズの正式な社長である福田智子が為した詐欺事件を戦っている最中だ。


 ネットは、公共的な場である。
 そのような場所に、
 代表者名を虚偽記載している会社の「主要取引先」に貴社の名が使われることは、
 ネット利用者(=国民)に対していかがかと、僕は思う。


 どれだけの深さの取引かは知らないけれど、
 正しい記載がなされるまでは、
 主要取引先に名を連ねることは控えてはどうだろう。


 ネットに対する責任の姿を見せていただきたい。






 


詐欺現行犯のナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子を撃て!

2017年07月18日 
 

  

 しみじみと、

 港区詐欺集団のボスである、

 ナイルスコミュニケーションズのオーナーである「自称青山俊夫こと青山敏夫」はチンケな男だったな、
 と思い始めた。

 ネットでの、あの醜い逃げっぷりは、

 みじめったらしいとしか言いようがない。

 もう少し気骨のある詐欺師だと思っていただけに、

 うら悲しさを覚えることしきりだ。

 

 

 あんなチンケな詐欺師に人生を狂わせられた「債権者会議」の山口昭さんの一生とは何だったのだろうか。

 

 

 あの詐欺師連中は、

 僕が、証拠を用意して待ち受けていたことがわかるなり、

 「沈黙」の一手で、模様眺めをしている。

 ネット情報を遮断して時を稼げば逃げ切れるかと思っているだろうが、

 誰が許すものか。

 

 

 青山俊夫も大ぼら吹きのチンケな詐欺師だったが、

 今回の500万円詐欺の実行犯をやった、

 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子も、

 この女は、絶対に許してはならない女詐欺師だ。

 いま、息をひそめているみたいだが、

 僕は、この女の現住所も知っているので、

 被害者である「堤重役」に教えておいた。

 この女は、絶対に逃がさない。

 

 

 下北半島出のイモ女のくせして、

「やっぱり東京は、青山や麻布でないと東京じゃありませんわ。

 世川さんも、早く下町なんか出て、こっちに来たらいいですよ。」

 そんなふざけたセリフをシャーシャーと言っていた。

 

 お前のような田舎者に言われたくない。

 

 

 この詐欺女が、

 馬鹿にした貧しい故郷下北半島に、
 詐欺女の正体を知られて、どんな顔をして帰省できるか、

 しっかりと見てやろう。

 

 

 彦根警察署の人が、

「世川さん。

 その、「待ってた。」という表現はなんとかなりませんかねえ。」

 と苦笑いして言うので、

「しかし、

 昭和警察署で、
 あいつらは必ずもう一度詐欺に来るはずだから、今度は証拠を手に入れなさい。と言われたので、

 その言葉通り、やつらが証拠を残す詐欺に来るのを待ってたんですよ。

 僕が待っていなければ、証拠はないままで、また詐欺被害に遭うところだっでしょう。

 だから、「待ってた」なんですよ。」

 僕は、そう答えた。

 

 

 8月に、また、民事の裁判が開かれるが、

 その時に、

 「篠崎・進士法律事務所」が、500万円についてどんな発言をするのか、

 僕は、非常に関心を持っている。

 結果は皆さんにも披露するので、

 待ってやっていてくださいな。

 

 

 僕が問題にしているのは、

 誰が法に引っかかり、誰が引っかからないか、ではない。

 「ネット世論の良識」が、どれだけの裁きをあいつらに下すことができるかどうか、

 それを見ている。

 

 ネットの会社案内あるいは事務所案内で、嘘っぱちの美辞麗句ばかり並び連ねているナイルスコミュニケーションズと篠崎・進士法律事務所、
 あいつらが詐欺師だったという実態を知った数千万人のネット利用者が、

 やつらの美辞麗句の自社案内文にどう対応するのか、

 それを見ている。

 

 

 そんなこんなで、

 明日、また、東京に行ってくる。







世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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