ナイルスコミュニケーションズオーナー詐欺師青山俊夫との次回裁判は10月10日だ。

2017年08月31日 
 


 証券の勉強なんか、一つのしたこともない怠け者のくせに、
 証券をネタにひとを詐欺にかけようとした、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの自称青山俊夫と、
 詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」の小間使い弁護士、石黒一利と、浅野響が、
 この間、恒例の月一裁判があったが、
 裁判をやっても迂闊なことがしゃべれず、
 言葉を濁し始めた。


 1年前みたく、もっとどんどんしゃべって来い!


 次は10月10日にあるが、
 この裁判は、
 やつらが、また、
 証拠として残る「準備書面」という「文書」でもって答えてくる。
 その回答は、ここにも全部披露するので、
 弁護士の名を借りた詐欺集団の手口が、この社会に明らかになる。
 これからの展開を待っている皆さんを満足させることだろうから、
 楽しみに待っていてくれ。


 詐欺師風情に気後れするような僕ではない。
 20数年前、国家権力と戦った時と比べたら、
 こんなチンケな詐欺師たちとの喧嘩なんか、赤子相手みたいなものだ。
 世川行介、
 詐欺師風情のくせに、人を殺して恥じないあの連中が、
この平成社会に身の置き場がなくなるまで、
戦い抜いてみせてやる。


 ナイルスコミュニケーションズ。

 自称青山俊夫、福田智子、
 詐欺師二人が会社を経営して、
「富裕層のため情報誌ナイルスナイルです。」
 などとほざいているのが笑わせる。
 この二人の甘言に簡単に乗る「富裕層」ってのは、
 どんな「富裕層」なのだ?




スポンサーサイト

昨日、詐欺師青山俊夫との裁判があった。

2017年08月29日 


 昨日、いつもの裁判があった。
 何を言って来るか楽しみにしていたのに、
 詐欺師弁護士浅野響は、
 特筆に値する何もしゃべることをしなかったらしい。
 手ぐすね引いて待っていたのに、
 誠に残念だ。


 結局、
 こちらが出した準備書面に対する反論を10月までに出すことで終わったそうな。


 本当はあれこれ書きたいところだが、
 虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」という詐欺集団の司令塔は、
 どいつもこいつも、
 証券売買の損益計算もできない馬鹿ばっかりで、
「得意技です。
 仮差押え~!」
 それしか言えないから、
 ここに僕が詳細を書くと、
 それを覗きに来て、
 僕の文章を参考書にして反論の準備書面を書く。


 なので、
 10月に、あの不勉強な詐欺師弁護士たちが準備書面を提出するまで、
 ここでヒントを与えないことにした。
 皆さん。楽しみしていただろうに、ごめんね。



 ただ、
 当方、今回は、
 やつらが、隠して逃げ回っている、
 平均価格167円で188000株買わせたクラリオン株(現在値420円)、
 その売買形跡を明らかにしろ。
 と請求した。
 これに対して、何と回答してくるのか、
 非常に興味深いところだ。


 お~い。詐欺師青山俊夫。
 あれはいくらで売ったんだ~?


 なんてね。


 儲けさせてもらった金額は脇に置いて、
 訳の分からぬ損益計算と詐欺の500万円で仮差押えに来るなんぞ、
 とんでもない詐欺集団だ。

 こんな詐欺集団をのさばらせては、世川行介の男がすたる。



青山俊夫君は頑張っている。

2017年08月26日 



 詐欺師たちの「ネット防御壁」は、
 ほんの少しずつだが、
 徐々にほころびが出始めている。

 ただ、
 詐欺集団の大将、青山俊夫君は頑張っている。
 実によく奮闘している。

 ネットを見ると、
 ナイルスコミュニケーションズのオーナーである 詐欺師青山俊夫の項は、
 青山俊夫自身が作った「複数ブログ」を、嫌というほど並べ立てた必死必死の防御壁で、
「やってますねえ。」
 と笑ってしまう。

 が、
 事実の前では、いずれ風穴があくに決まっている。
 見ていてくれ。


 来週早々には裁判があるが、
 その裁判で、
 詐欺師集団の別動隊である「響総合法律事務所」の浅野響弁護士が、何をしゃべるか、
 それが一番重要だ。
 あの男の主張内容はここにも掲載するので、
 しっかりと読んでやってくれ。


 詐欺を詐欺と百も自覚していながら、
 当時の僕の貯金通帳を自分たちが保管しているから、
 当時のことは詐欺っても僕にはわからないだろうと高をくくって、
 詐欺師と弁護士が結託して、シャーシャーと仮差押えを裁判所にまで出した、
 この浅野響という弁護士の悪辣な所業は、
 絶対に許せるものではない。
 まだ若い身空で詐欺にうつつを抜かしているこの浅野響は、
 法曹界から放逐されて然るべきだ。

 それについても、
 時期が来たら、僕が、とことんの戦いを戦って見せるので、
 待っていてくれ。




 世川行介、歌謡詞リメイク教室 その4

2017年08月25日 



 執筆疲れには、これが一番。
 世川行介先生、またまたやります歌謡詞リメイク。


 今日の課題曲は、
 誰でも簡単にリメイクできそうな、
 高田みずえの『そんなヒロシにだまされて』。


 まあ、
 「自称青山俊夫」や、弁護士進士肇、女詐欺師の福田智子、
 こいつらをネタにしたら、
 10分もあれば、スラスラスラと出来上がっちゃう。
 元歌の掲載なんか不要と思うので、
 いきなりレメイク詞から行ってみよう~!


    お金が好きよと 耳元で言った
    福田智子にだまされ
    堤が泣いてる

    口先上手で 貴婦人を真似た
    そんな智子が得意な
    エイヤ見たか!の詐欺

    ドジッたりしちゃいけないかもね
    だけど分け前下さい
    詐欺の決め手は仮差押え
    だから進士はステキさ
    カネが増えてく 虎ノ門に


    小粋なリードで堤を誘った
    あんな智子が今さら
    許せるでしょうか

    二人の仲は永遠だよね
    民事訴訟はいつまで続く
    だから俊夫に伝えて
    分け前だけを待っている
    詐欺の決め手は二重取り詐欺
    準備書面を 虎ノ門で



 おそまつ。




「港区詐欺集団」司令塔の進士肇という弁護士は、何なのだろう?

2017年08月25日 
  


 週末になった。
 来週早々に、僕の対青山俊夫の裁判がおこなわれる。
 それが済んだら、
 「放浪日記」の日記にも、ここにも、
 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」の息のかかった弁護士の陳述内容を、
 詳細に掲載する。
 しっかり読んで、あの詐欺師集団の本性を確認して、
 無辜のネット利用者が同じような詐欺被害の犠牲者にならないよう、
 一人でも多くの人に拡散してほしい。


 「放浪日記」に、証拠写真付きで解説しているが、
 浅野響といい、
 石黒一利といい、
 まるで証券知識を持たない不勉強者弁護士ばっかりで、
 証券を少し齧った人間なら、
「阿呆じゃないのか?」
 とあきれるような損益計算を根拠に、仮差押えを申し立てている。


 それに対しては、あの二人の弁護士の馬鹿さ加減を裁判で明らかにするが、
 不思議でならないのは、
 こんな阿呆としか思えないような不勉強者弁護士を数集めて、
 東京虎ノ門に法律事務所を構えて、
 それが一流法律事務所の証明かのような事務所宣伝をネットに出している、
 進士肇というボス弁護士の狙いだ。


 進士肇。
 東大法学部卒。
 この詐欺集団のボスは、いったい何を考えていたのだろう?
 本気で、弁護士と詐欺師が組んだ詐欺集団を創る気だったのだろうか?
 僕には、この男の考えが、いま一つ理解できない。


 「堤重役」への450万円詐欺などは、
 明らかに、意識的な詐欺で、
 確信犯だが、
 それを小間使い弁護士たちに指示するボス進士肇の腹の内が、
 僕にはどうもわからない。
 物書きとしても、非常に興味がある。
 この男を題材に一冊書き上げてみたい気のする今日この頃だ。





浅野響という詐欺弁護士の卑怯さ。

2017年08月24日 



 浅野響という、
 響総合法律事務所かなんか開いている詐欺師弁護士が、
 自分は、詐欺して、人の財産でも印税でも平気で差し押さえして澄ましていたくせに、
 詐欺がバレた途端、
 必死こいて、
 ネットの自分の項から、僕の文章を削除作業している。

 
 冗談じゃないよ。まったく。




 

 「自称青山俊夫」君。福田智子も守ってやれよ。

2017年08月24日 
 


 さっき、執筆に疲れて、ネットを眺めに行ったら、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー「自称青山俊夫」君ったら、
 ネットの自分の項目と、飯の種の「WEB-NILE」の項だけは、
 これでもかってほどの堅固な防御壁を張っているのに、
 大切な詐欺の相棒の「福田智子」の項は、全然手を施してないよ。
 可哀想に。


 お前さんの手先になって、
 お前さんの言うがままに、
 詐欺の実行犯をやってきた女だぜ。
 2枚証文詐欺も、450万円受け取り詐欺も、
 なかなか素晴らしい女詐欺師ぶりだったじゃないか。
 「堤重役」なんか、すっかり騙されて、
 3年も経ってから、
 騙されたのを知って、
「オヨヨ。」
 と男泣きしたくらいの名演技だったぜ。


 しかも、
 かつては、僕に、
「あの女は俺の女だ。
 あの女だけは怒らせるな。」
 と豪語した女だぜ。
 お前さんと同じ程度のネット防御壁をほどこしてやれよ。


 お前さんのナイルスコミュニケーションズはすぐ社長を交代するから、
 あれからのことはわからないが、
 あの福田智子、
 今もナイルスコミュニケーションズの社長なんだろう? 
 もっと必死に守ってやれよ。

 ナ。



ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子。もうすぐだから、待ってろよ。

2017年08月14日 
 


 さっき、「堤重役」に電話して、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー自称青山俊夫と同社長福田智子の詐欺にかかる証拠書の整理の日時を決めた。


 「堤重役」の、ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子に対する怒りは、持続されていた。
 いいことだ。

 あの女社長福田智子の二度にわたる詐欺については、
 徹底的に糾弾して、
 ネット利用者が、あの詐欺社長の経営する会社の詐欺被害に遭わないように、
 警告を発するのだ。


 8月下旬の僕の裁判が終わったら、
 その際の青山俊夫方の弁護士たちの発言を確認して、
 警察に提出する。
 どうせ、福田智子の500万円詐欺を認めはしないだろうが、
 それこそが、僕たち二人が一番待っていることだ。


 裁判はあと一週間くらい先の話になるが、
 それが終わってからは、
 世川行介、堂々の戦い第二弾を始めますので、
 楽しみに待っていてくださいな。


 こいつらでも、名古屋のマザコン弁護士山谷彰宏でも、
 阿呆なところは、
 自分たちは、かき集めたような証拠と証文を目いっぱい出してしまって、
 あとには、何の証拠もないようにしてしまっていることだ。


 僕が、カバン一つの放浪者なものだから、
「こいつには何も証拠書がないだろう。」
 と高をくくって来たみたいだが、
 この間のゆうちょ銀行払い出し原符のように、
 世川行介さんは、
 結構几帳面な人で、
 証拠書の類は保管してきた。

 嘘か本当か、
 見せてやるから、
 お前たちも、心待ちに待っていろ。


 いくら、ナイルスコミュニケーションズオーナーの詐欺師青山俊夫が、複数ブログの壁でわが身を守ろうとしても、
 もう、
 そんなことはできなくなる。

 「ネット世論の良識」の裁きを待つことだ。




青山俊夫は、自分が恥ずかしくなにかねえ。

2017年08月13日 
 


 「自称青山俊夫」が、
 また自分のブログをつくっていた。
 これで何個目だ?


 ネットの自分(本名は違うのにね)の項への防御壁つくりなのだろうが、
 そんなことをいくらしたって、
 「ネット世論の良識」は、突き破るべき壁は、
 今は無理でも、いつか必ず突き破ってみせるものだ。

 まあ、やってる本人は顔面蒼白で必死なのだろうから、
 何を言っても無駄だ。

 いっそ、100くらいのブログを立ち上げて、 
 ネット世界の笑い者になってみたらどうだろう?


 一つの小さな振る舞いで、隠している百を看破されることがある。
 人の社会はうまく出来ている。

 それにしても、
 この「複数ブログ立ち上げ劇」、
 70歳を過ぎた男のすることかねえ。
 あまりの無残さに、
 たまに哀れをもよおすことがある。
 こうはなりたくないな。


 しかし、
 僕は戦いの手を緩めない。
 あと10日ほどしたら、
 再び本格的な戦いに入る。


「お前は気性が激しすぎていかん。
 人に逃げ道も与えてやれ。」

 これは、僕の死んだ父親が僕を戒めた言葉で、
 僕はそれを大切にして生きてきたが、

 だが、
 この「港区詐欺集団」だけには、
 それをしない。
 こんな人でなしたちは、平成社会に不要だ。
 害悪だ。
 100%打ち砕くまで、戦い続ける。




ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫の7つブログの目的は?

2017年08月13日 
   


 「リンク欄」から、「自称青山俊夫」の複数の力作ブログを眺めてもらったろうか。

 あれが、「富裕層のため」を豪語してきた男の、本性だ。


 青山敏夫が誇る14100人の「富裕層」諸氏。

 君たちは、あれを見て、どう思う?
 富裕層は金持ちだから、特権的でであっていい。
 ブログの数も庶民の5倍6倍を持つべきだ、
 と思うか?


 下手くそな駄文しか書けない「自称青山俊夫」が、
 それでも必死こいて立ち上げるあの「複数ブログ」の目的は何か?


 それは、もう、皆さんにはご理解いただけていると思うが、
 皆が容易に納得できるのは、
 ネット利用者から「青山俊夫」をネットで検索された時に、
 そこに、僕があの男に関して書いた文章の数が少なくなって、
 しかも下位順位に掲載される状態、
 それを作り出すためだ。
 という点だ。

 それについては、
 「青山俊夫」や「ナイルスコミュニケーションズ」をネットで検索すると、
 よく見えるものがある。
 頑張っているんだよ。彼も。


 これについては、もう、なりふり構わずの青山俊夫だが、
 しかし、
 あれが、「富裕層のため」を生きる男の書く文章で、
 あの駄文を、「富裕層14100人」が、毎日楽しみにして読んでいるとしたら、
 その「富裕層」は無教養者の集合体ではないのか?
 と、僕などは思ってしまう。

 まあ、
 別に、そんな「富裕層」があったっていいのだけどね。


 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士は、
 ヤバいと思ったらしく、5月から自分のブログの更新を中断させているが、
 進士肇弁護士の詐欺の盟友青山俊夫は、
 それと真逆な路線を突っ走っているわけだ。

 この違いは、なかなかに興味深い。

 何でだろう?





世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR