ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子。もうすぐだから、待ってろよ。

2017年08月14日 
 


 さっき、「堤重役」に電話して、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー自称青山俊夫と同社長福田智子の詐欺にかかる証拠書の整理の日時を決めた。


 「堤重役」の、ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子に対する怒りは、持続されていた。
 いいことだ。

 あの女社長福田智子の二度にわたる詐欺については、
 徹底的に糾弾して、
 ネット利用者が、あの詐欺社長の経営する会社の詐欺被害に遭わないように、
 警告を発するのだ。


 8月下旬の僕の裁判が終わったら、
 その際の青山俊夫方の弁護士たちの発言を確認して、
 警察に提出する。
 どうせ、福田智子の500万円詐欺を認めはしないだろうが、
 それこそが、僕たち二人が一番待っていることだ。


 裁判はあと一週間くらい先の話になるが、
 それが終わってからは、
 世川行介、堂々の戦い第二弾を始めますので、
 楽しみに待っていてくださいな。


 こいつらでも、名古屋のマザコン弁護士山谷彰宏でも、
 阿呆なところは、
 自分たちは、かき集めたような証拠と証文を目いっぱい出してしまって、
 あとには、何の証拠もないようにしてしまっていることだ。


 僕が、カバン一つの放浪者なものだから、
「こいつには何も証拠書がないだろう。」
 と高をくくって来たみたいだが、
 この間のゆうちょ銀行払い出し原符のように、
 世川行介さんは、
 結構几帳面な人で、
 証拠書の類は保管してきた。

 嘘か本当か、
 見せてやるから、
 お前たちも、心待ちに待っていろ。


 いくら、ナイルスコミュニケーションズオーナーの詐欺師青山俊夫が、複数ブログの壁でわが身を守ろうとしても、
 もう、
 そんなことはできなくなる。

 「ネット世論の良識」の裁きを待つことだ。




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青山俊夫は、自分が恥ずかしくなにかねえ。

2017年08月13日 
 


 「自称青山俊夫」が、
 また自分のブログをつくっていた。
 これで何個目だ?


 ネットの自分(本名は違うのにね)の項への防御壁つくりなのだろうが、
 そんなことをいくらしたって、
 「ネット世論の良識」は、突き破るべき壁は、
 今は無理でも、いつか必ず突き破ってみせるものだ。

 まあ、やってる本人は顔面蒼白で必死なのだろうから、
 何を言っても無駄だ。

 いっそ、100くらいのブログを立ち上げて、 
 ネット世界の笑い者になってみたらどうだろう?


 一つの小さな振る舞いで、隠している百を看破されることがある。
 人の社会はうまく出来ている。

 それにしても、
 この「複数ブログ立ち上げ劇」、
 70歳を過ぎた男のすることかねえ。
 あまりの無残さに、
 たまに哀れをもよおすことがある。
 こうはなりたくないな。


 しかし、
 僕は戦いの手を緩めない。
 あと10日ほどしたら、
 再び本格的な戦いに入る。


「お前は気性が激しすぎていかん。
 人に逃げ道も与えてやれ。」

 これは、僕の死んだ父親が僕を戒めた言葉で、
 僕はそれを大切にして生きてきたが、

 だが、
 この「港区詐欺集団」だけには、
 それをしない。
 こんな人でなしたちは、平成社会に不要だ。
 害悪だ。
 100%打ち砕くまで、戦い続ける。




ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫の7つブログの目的は?

2017年08月13日 
   


 「リンク欄」から、「自称青山俊夫」の複数の力作ブログを眺めてもらったろうか。

 あれが、「富裕層のため」を豪語してきた男の、本性だ。


 青山敏夫が誇る14100人の「富裕層」諸氏。

 君たちは、あれを見て、どう思う?
 富裕層は金持ちだから、特権的でであっていい。
 ブログの数も庶民の5倍6倍を持つべきだ、
 と思うか?


 下手くそな駄文しか書けない「自称青山俊夫」が、
 それでも必死こいて立ち上げるあの「複数ブログ」の目的は何か?


 それは、もう、皆さんにはご理解いただけていると思うが、
 皆が容易に納得できるのは、
 ネット利用者から「青山俊夫」をネットで検索された時に、
 そこに、僕があの男に関して書いた文章の数が少なくなって、
 しかも下位順位に掲載される状態、
 それを作り出すためだ。
 という点だ。

 それについては、
 「青山俊夫」や「ナイルスコミュニケーションズ」をネットで検索すると、
 よく見えるものがある。
 頑張っているんだよ。彼も。


 これについては、もう、なりふり構わずの青山俊夫だが、
 しかし、
 あれが、「富裕層のため」を生きる男の書く文章で、
 あの駄文を、「富裕層14100人」が、毎日楽しみにして読んでいるとしたら、
 その「富裕層」は無教養者の集合体ではないのか?
 と、僕などは思ってしまう。

 まあ、
 別に、そんな「富裕層」があったっていいのだけどね。


 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士は、
 ヤバいと思ったらしく、5月から自分のブログの更新を中断させているが、
 進士肇弁護士の詐欺の盟友青山俊夫は、
 それと真逆な路線を突っ走っているわけだ。

 この違いは、なかなかに興味深い。

 何でだろう?





右下に、全部、リンクしました。

2017年08月12日 



 このブログの右下の「リンク欄」に、
 詐欺師「自称青山俊夫」、 
 詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」、
 進士肇弁護士、
 小間使い弁護士の、石黒一利と浅野響両弁護士、 
 それらに関するもののほとんどを掲載しました。

 これからは、
 いちいち検索に向かう必要はありません。
 ここからのリンクで確認してください。


 一人で6個も7個もブログを立ち上げる必死さ。
 「自称青山俊夫」君に、称賛の拍手を送ってあげてくださいませ。





原田武夫って元外交官が、詐欺師のWEBに連載してるよ。

2017年08月12日 

 

 さっき、WEB-NILEを検索していたら、
 原田武夫って元外交官が、
 詐欺師青山俊夫のWEB-NILEで連載をしてるよ。

 お金のためか何か知らないが、
 よくやるよ。


 原田武夫さん。

 外交官って、
 その職を辞しても、
 国家体制の安全に気を遣う責任があるだろう?
 あんたの連載しているWEB-NILEのオーナー「自称青山敏夫」は、
 元革マルの闘士だぜ。
 いくら、過去は過去、とは言っても、
 少しくらいは留意してほしいな。




「自称青山俊夫」関連の物全部のリンクを、こちらでもやります。

2017年08月12日 




 さっき、僕の頭脳菊地研一郎に頼んで、
 「放浪日記」のブックマークにある、
 ネットの詐欺師「自称青山俊夫」関連のものを、
 全部こちらでもリンクさせることにした。
 明日の夕方くらいまでには出来上がっているだろうから、
 皆さん、たまには覗いてやってくださいな。
 あいつが、いま、何をやっているのかが、
 よく理解できるはずだ。

 百聞は一見に如かず。


 ここへの写真の貼り付けの仕方も、研一郎に教わって、
 今度の青山敏夫との裁判の結果については、
 証拠写真付きで、きちんと説明してあげるつもりでいる。

 僕の技術的未熟のため、ここの歩みは、
 徐々に充実させていくし、
 これからどんどん佳境に入っていくから、
 しばらくお待ちあれ。




ナイルスコミュニケーションズ、分析するデータがありません。だってさ。

2017年08月12日 



 笑ったね。

 ネットで、ナイルスコミュニケーションズを検索していたら、
 今年の7月31日付の、VORKERSの、
 「ナイルスコミュニケーションズ『社員クチコミ』」
 というのがあって、
 面白半分に覗いたら、


     この企業は分析できるデータがありません。


 と書かれている。


「ハハハ。」
 独りの部屋で大笑いした。


 社長名は偽名。
 分析データなし。

 そんな会社が、
 「富裕層のため」を謳い文句にしている。

 結構な話だな。




 ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫君、大張り切り~!

2017年08月11日 
 


「この頃、詐欺師「自称青山俊夫」は何をしているのかな?」
 そう思って、ネットを見てみた。


 楽しく頑張っているじゃないか。詐欺師青山俊夫。
 詐欺師の知恵を振り絞っての華麗な「ネット活用」をやっている。
 下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる。ということわざがあるが、
 下手な文章も数書きゃ防御シートになる、ってことで、
 これでもかってほどのブログを立ち上げて、
 名文を書き散らし、
 自分の項を自分の別のブログで染め上げている。
 今じゃ、日本で「チンケな詐欺師」ランキング一位の座に踊り出て来た男の面目躍如だ。
 今を時めく有名人だから、
vあの名文に、
vさぞかし、世界の富裕層たちからアクセス殺到のことだろう。


 「富裕層のために」と標榜しながら、やることのみすぼらしさ。
 もっと、
「私はこうして詐欺を成功させた。
 青山敏夫の詐欺成功法!」
 くらいの自信あふれる文章が書けないのかねえ。


 あまりにも面白いので、
 今日は、研一郎に頼んで、
 ここと「~放浪日記」に、
 詐欺師青山俊夫のブログ全部をリンク処置することにした。
 これからは、いちいち探して見なくても、
 すぐに見れるから、
 どうか、ご愛用くださいな。

 「自称青山俊夫」も包山春吉も、嘘をつくのは大変だな。

2017年08月10日 
 


 一昨日だかにおこなわれた包山春吉の裁判の記録と、
 7月6日付の自称青山俊夫ことナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫の準備書面を読んだが、
 皆、嘘をつくのに一生懸命で、ご苦労なことだな。


 もう、皆さんもご理解いただけただろうが、
 僕の方は、つかなくちゃいけない嘘が100%ない。
 あいつらの必死の言い訳を、笑って読ませてもらっているだけだ。

 天知る。地知る。己(おのれ)知る。

 「知ってる己」は汗だくで大変だな。


「何を言ってんだ。世川。
 これくらいの嘘で苦労しているようじゃ、一流の詐欺師にはなれない。
 俺を見損なうな。」

 ごもっともです。詐欺師青山敏夫さま。
 ってか?


 僕は、
 あいつらが「堤重役」にやった500万円詐欺で、
 皆さんが、一人でも多く、あいつらの正体をわかってくれたらそれでいい。
 詐欺師の取締役二人で経営するナイルスコミュニケーションズの発行する「ナイルスナイル」やWEB-NILEに、
 皆さんが疑問を抱いてくれれば、それでいい。


 そして、
 今なお、あの二人と手を組んで詐欺を手助けしている港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士の弁護士姿勢を、
 ネット利用者の多くが、「良識」に照らし合わせて、疑問に思ってくれれば、
 それでいい。

 浅野響だとか石黒一利だとか、
 一生うだつの上がりそうにない、弁護士になるのがやれやっとの小間使い弁護士を使っての詐欺ほう助、
 皆さんが、その行為に疑問を抱いて、
 自分が弁護士を利用する際の参考にしてもらえれば、
 それでいい。


 僕の戦いは、そんな戦いだ。





ナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫の準備書面を読んだ。

2017年08月10日 
   
 

 8月中に青山敏夫との裁判があるみたいなので、
 事細かくは書かないが、

 7月6日付の詐欺師「自称青山俊夫」ことナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫からの準備書面を読んでいたら、
 虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」の息のかかった浅野響と石黒一利、
 こいつらは、
 詐欺の片棒は担ぐくせに、
 株式のことなんか、これまでまったく勉強してこなかったやつらだな。
 阿呆なことばっかり書いていた。
 まあ、判事も株式訴訟の経験が少ない人みたいなので、
 これでも法廷では一丁前の意見として通るのだろう。


 しかし、僕の戦場は、
 このネットなので、
 「ネット世論の良識」が納得してくれればいい。
 青山俊夫、福田智子、「篠崎・進士法律事務所」の港区詐欺集団の詐欺実態を世に知らしめ、
 詐欺被害を減らすための戦いをしている。

 後日、
 また、丁寧に、あいつらの言い分をここに書いてあげよう。
 知識はないのに、詐欺心だけは旺盛な「港区詐欺集団」。
 結構笑えるぞ。


 それよりも、


 あいつら、
 張り切って仮差押えをしたくせに、
 あの「堤重役500万円詐欺事件」のことには一切触れていないよ。 
 仮差押えした根拠の説明もなしだ。

 さすがに、
 これだけ皆さんから注目されたら、
 いい加減なことは書けないのだろう。
 次の裁判でどんなことを言って来るのか楽しみだ。


 次回、こいつらが500万円について主張してくる言葉は、
 洩らさず、ここに掲載する。
 詐欺集団が、法廷で、どんな言い逃れの言辞を弄するか、
 皆さんの眼で確かめてくれ。





世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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