青山俊夫は、自分が恥ずかしくなにかねえ。

2017年08月13日 
 


 「自称青山俊夫」が、
 また自分のブログをつくっていた。
 これで何個目だ?


 ネットの自分(本名は違うのにね)の項への防御壁つくりなのだろうが、
 そんなことをいくらしたって、
 「ネット世論の良識」は、突き破るべき壁は、
 今は無理でも、いつか必ず突き破ってみせるものだ。

 まあ、やってる本人は顔面蒼白で必死なのだろうから、
 何を言っても無駄だ。

 いっそ、100くらいのブログを立ち上げて、 
 ネット世界の笑い者になってみたらどうだろう?


 一つの小さな振る舞いで、隠している百を看破されることがある。
 人の社会はうまく出来ている。

 それにしても、
 この「複数ブログ立ち上げ劇」、
 70歳を過ぎた男のすることかねえ。
 あまりの無残さに、
 たまに哀れをもよおすことがある。
 こうはなりたくないな。


 しかし、
 僕は戦いの手を緩めない。
 あと10日ほどしたら、
 再び本格的な戦いに入る。


「お前は気性が激しすぎていかん。
 人に逃げ道も与えてやれ。」

 これは、僕の死んだ父親が僕を戒めた言葉で、
 僕はそれを大切にして生きてきたが、

 だが、
 この「港区詐欺集団」だけには、
 それをしない。
 こんな人でなしたちは、平成社会に不要だ。
 害悪だ。
 100%打ち砕くまで、戦い続ける。




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ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫の7つブログの目的は?

2017年08月13日 
   


 「リンク欄」から、「自称青山俊夫」の複数の力作ブログを眺めてもらったろうか。

 あれが、「富裕層のため」を豪語してきた男の、本性だ。


 青山敏夫が誇る14100人の「富裕層」諸氏。

 君たちは、あれを見て、どう思う?
 富裕層は金持ちだから、特権的でであっていい。
 ブログの数も庶民の5倍6倍を持つべきだ、
 と思うか?


 下手くそな駄文しか書けない「自称青山俊夫」が、
 それでも必死こいて立ち上げるあの「複数ブログ」の目的は何か?


 それは、もう、皆さんにはご理解いただけていると思うが、
 皆が容易に納得できるのは、
 ネット利用者から「青山俊夫」をネットで検索された時に、
 そこに、僕があの男に関して書いた文章の数が少なくなって、
 しかも下位順位に掲載される状態、
 それを作り出すためだ。
 という点だ。

 それについては、
 「青山俊夫」や「ナイルスコミュニケーションズ」をネットで検索すると、
 よく見えるものがある。
 頑張っているんだよ。彼も。


 これについては、もう、なりふり構わずの青山俊夫だが、
 しかし、
 あれが、「富裕層のため」を生きる男の書く文章で、
 あの駄文を、「富裕層14100人」が、毎日楽しみにして読んでいるとしたら、
 その「富裕層」は無教養者の集合体ではないのか?
 と、僕などは思ってしまう。

 まあ、
 別に、そんな「富裕層」があったっていいのだけどね。


 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士は、
 ヤバいと思ったらしく、5月から自分のブログの更新を中断させているが、
 進士肇弁護士の詐欺の盟友青山俊夫は、
 それと真逆な路線を突っ走っているわけだ。

 この違いは、なかなかに興味深い。

 何でだろう?





世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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