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青山俊夫、詐欺師の主張! 第二弾

2018年03月15日 




 僕の主舞台は、gooブログの『世川行介放浪日記』なのだが、

 数値を書くと、

 昨日は、281万ブログ中344位というアクセス順位で終わっていた。

 さっきは、78位にまでなっていた。

 

 

 これは、

 詐欺師青山俊夫と僕との戦いへの、<未知の読者>諸氏の関心の高さからであろう、

 と僕は受け止めていて、

 きちんとした文章を書いている。

 

 

 今日の「放浪日記」には、

 あいつらが、僕との取引をやめた理由を、昨日、

 福田智子への「誹謗中傷」

 と書いて来たので、

「これが「誹謗中傷」なのか、判断してくれ。」

 と、該当の日記文を再掲した。

 

 そのさわりと、

 日記文を、ここにも掲載する。

 

 

     以下、「~放浪日記」掲載文。

 

 

 僕との取引を、突然中止した理由についてだが、

 富裕層のために「ナイルス俊夫 行きまっせ」をやっている「WEB-NILE」オーナー青山俊夫こと青山敏夫は、

以下のように書いて来ている。



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 「誹謗中傷」、

 だそうだ。

 

 

 何を指して「誹謗中傷」と言うのかというと、

 僕は、2014年2が18日のこの日記に書いた、

 以下のような一文なのだそうだ。

 

 

 昨日、給金の一部送金があるとのことで、

     午後から待っていたが、

     待てど暮らせど送ってきやしない。

 

 何度も郵便局に行かせられるのにたまりかねた堤さんが、

「まだですか?」

      とメールを打っても、この担当者の悪い癖で、

 都合の悪い時は、電話にもメールにも一切出て来ない。

 昨日も何の連絡も返ってない。

「毎度ながら、困った人だなあ」

「連絡がなきゃ、予定が立てませんよね」

「堤さん。こういうやり方は人の信用を失うばかりだ。

 あんたは、人とこんなつき合い方をするんじゃないぞ」

「はい」

 2度メールを打って、

 やっと届いた時には、

       近くの郵便局は閉まっていて、

      タクシーで上野郵便局のATMに行った。

 

「ねえ、世川さん。

 1時間早く送ってくれれば、タクシーなんか使わなくて済みますのにね。

 何で、あの人、いつもこんな送り方ばっかりしてくるんでしょう?」

「あの人は、僕たちへの送金は一番最後でいい、と思っているんだよ。

 あの人の頭の中では、僕たちの存在は羽毛の如しなんだ」

「こんなに必死に働いているんですけどねえ」

「まあ、人の思っていることは止められないから、仕方ないさ」

 

 

 こういう文章だ。

 

 その日、

 現在はナイルスコミュニケーションズ社長である、怠け者福田智子は、

 僕に、信用取引売買の利益の報酬金を振り込むことになっていたのに、

 担当の堤重役が何度メールしても、電話しても、

 会議中だとか、多忙だとか、すぐに送るだとか言って、 

夕方5時半を過ぎるまで送って来なかった。

送って来たのは、

郵便局のATMが閉じた5時半よりで、

僕と堤重役は、タクシーに乗って上野郵便局まで取りに行った。

「ひどいですねえ。」

 と堤重役が嘆いたので、

 その時の会話を、

 福田智子の名は伏せて、

 『マナーが失われて来たなあ』

 というタイトルで、

 日記に書いた。

 僕は、嘘は言わないので、21014年2月18日の日記を点検してみてくれ。

 

 

 これが誹謗中傷なのかどうか。

 <ネット良識>の諸氏。判断してくれ。

 

 

すると、

「俺の女だ。」を批判された詐欺師青山俊夫が激怒して、

 契約も何も関係なしに、

 翌日、松井証券のパスワードを変更して、僕が操作できないようにした。というわけだ。

 

 

 自分の女にぐずられて、他人との取引を突然中断した、

そこいらの、愛人抱えた中小企業のおっさんと同じことをやっているだけの話ではないか。

 ネ。

 

 

 「訴外福田智子」なんて書かずに、

「俺の女だ福田智子」と書けばいいだろうに。

 その方が、裁判所も、事の推移をすんなり納得するだろうにね。

 

 

 当時の僕は、

青山俊夫との取引をやめても、別に、何も困らないようになっていたので、

そんなことは放ったらかして、

つまり、

詐欺師青山俊夫とは一切連絡をとらず、

僕の支援者たちからの「善意の送金」を受けて、

 自分の証券会社の口座に300万円ほどのお金を入れて、

100%自分自身のための売買をスタートした次第だ。

 

 

100%自分の儲けになったから、

その後のクラリオン相場で、かなりの金額を稼いだ。

 

 

青山俊夫は、

「自分の投資判断で選んだ」と豪語したクラリオン株を、

138000株も、100円台で、3月に投げ売りし、

僕は、持ち株をクラリオン株一本に絞って、

480円までつき合った。

 

この違いが、すべてを物語っているのだよ。

 

 

 それにしても、

 「誹謗中傷」はよかったね。

 

 詐欺師に「誹謗中傷だ。」などと言われていた日にゃ、

 世川行介、

 涙がチョチョ切れらあ。 



 以上。





 

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世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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