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港区詐欺集団の概要

2017年09月04日 
 


 「港区詐欺集団」の小間使いをしている浅野響というチンピラ詐欺師弁護士については、
 この数日、現段階で書ける範囲で書いた。

 「篠崎・進士法律事務所」から独立して「響総合法律事務所」を立ち上げた浅野響が、
 いまだに、詐欺の司令塔「篠崎・進士法律事務所」の指揮下にあることは、ご理解いただけたと思う。


 つまり、
 この「港区詐欺集団」というのは、
 詐欺実行部隊のナイルスコミュニケーションズグループと、
 その詐欺行為を、法的手法をもって成功に導こうとする弁護士集団、
 その2グループによって形成されている。
 と把握したらいいと思う。


 実行部隊のボスは、
 もちろん、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの「自称青山俊夫」こと青山敏夫で、
 その詐欺の補佐をしているのが、同社社長の福田智子だ。

 ただ、
 こいつらは、人に内緒で、二人だけの社長交代劇を繰り返すから、
 僕が調べてから後、まだ、福田智子が社長をしているかどうかは、断言できない。
 しかし、確かなことは、
 「青山敏夫」は社長につけても、
 この世に存在しない<幽霊>である「青山俊夫」が社長に就任することだけは、未来永劫、絶対にない。
 ということだ。
 

 そして、
 法的詐欺をおこなう弁護士集団が、東京虎ノ門に事務所を構える「篠崎・進士法律事務所」で、
 そのボスは、進士肇だ。
 僕がこれまで得た情報では、
 東大法学部出で、他の法律事務所にきんむしていたのを、女房の親である篠崎芳明弁護士に引き抜かれ、
 「篠崎・進士法律事務所」の実質的トップの座に就いた。
 噂では、
 東京弁護士会の会長の座を狙って、毎週土日、
 息のかかった弁護士を集めて、
 野球大会、ゴルフ大会の音頭取りをしているとのことだ。
 会長選での票集めのためだ。


 この弁護士事務所と実行部隊のボス青山敏夫がくっついたのは、
 「自称青山敏夫」が、寺田倉庫という優良企業を食い物にして、
 そこの客のお金で仕手戦をやろうと目論んだ時期だ。


 つまり、
 「港区詐欺集団」は、
 青山敏夫と進士肇という二人のボスの指揮下で、
 子分たちが役割分担をしながら、動き回っているわけだ。


 その実態については、
 僕の裁判が進行するにしたがって明らかになるので、
 皆さん。これからも眺めてくれ。





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世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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