自称青山俊夫は、元首相ファミリーまでペテンにかけようとした詐欺師だ。

2017年09月29日 


 おとなしくしておくのも、結構大変だったが、
 やっと9月も終わる。


 10月3日までに、
 詐欺師弁護士浅野響が「準備書面」を送って来ることになっている。
 あと5日ほどだ。


 さぞかし立派な準備書面が届くことであろう。
 と期待しているが、
 響総合法律事務所の経営者が、篠崎・進士法律事務所のFAXを使って送って来るこの奇妙。
 バレバレだな。


 なんて書くと、
 次は、響総合法律事務所のファックスで来るかな。


 待ちくたびれたかもしれませんが、
 まあ、皆さん。
 ここから佳境に入るから、
 10月を楽しみにして、
 いま少し我慢してくださいな。


 この間、「放浪日記」にも少し書いたが、
 この自称青山俊夫という男は、
 元首相ファミリーまでペテンにかけようとした、
 とんでもないろくでなしの詐欺師だ。

 元首相という「富裕層」をペテンにかけながら、
「富裕層のために。」
 などとうそぶいて、
 WEB-NILEやナイルスナイルといった「富裕層向け」雑誌を刊行して、
 平気な顔をしている。
 こんなペテン師を糾弾するのに、何の遠慮もいらない。

 ということで、
 10月から、また、トコトンの戦いをするので、
 乞うご期待。




世川行介、歌謡詞リメイク教室 その8

2017年09月19日 



 仕事が一段落ついて休憩タイムに入った世川行介君。
 今日もまたやってみますか。


 松田寛夫作詞の童謡に、
  『さっちゃん』という作品があります。 
 元歌は、以下の通りです。


   1
    さっちゃんはね 幸子っていうんだ
    ホントはね
    だけど小っちゃいから 
    自分のこと さっちゃんって呼ぶんだよ
    おかしいな さっちゃん


 まあ、あまりにも人口に膾炙した童謡なので、
 2番3番は、わざわざ書かなくてもよろしいでしょう。。


 で、
 世川行介君、またまた行きます。歌謡詞リメイク教室。
 教室を開いてから、今日で、もう8回目。
 だんだんテンポが速くなってきてますね。


 本日は、
 あの「港区詐欺集団」の総帥にして、
 港区骨董通り、全菓子連ビル2階に詐欺集団の本部を構える、
「富裕層」のための「ナイルス・ナイル」グループのオーナー、
 自称青山俊夫、
 しかし、本名青山敏夫君、
 彼のためのリメイクで~す。
 うたってやってくださいな。


   1
     俊ちゃんはね 敏夫っていうんだ
     ホントはね
     だけど詐欺師だから 
     自分の名前 俊夫って書くんだよ
     賢いね 俊ちゃん


   2
     俊ちゃんはね お金が大好き
     ホントだよ
     だから騙してでも
     人のお金 盗ったりするんだよ
     悪いよね 俊ちゃん


   3
     智子がネ
     下北に帰るって ホントかな
     きっと下北でも 
     人のお金 盗ったりするだろな
     心配だ 智子


 今さら注釈を施すまでもなく、
 「智子」というのは、
 詐欺師青山俊夫君の手放せない相棒として、
 青山詐欺の実行犯を演じてきた、
 下北半島が生んだ「平成の女詐欺師」にして、
 ナイルスコミュニケーションズ社長である、
 あの福田智子さんのことでありま~す。


 そして、
 みなさま、すでに御察しがついておられるとは思いますが、
 本日、東京で、この歌を熱唱しているのは、
 440万円詐欺に引っかかった、あの頓馬天狗の堤重役で~す。
 彼は感情移入の強い男で、
 これをうたいながら、何故か、涙を流したりしますが、
 これは、本来、ほのぼとした童謡。
 涙ながらにうたうような歌ではありません。
 陽気に、優しく、
 そして愛情を籠めて。


 などと言っても、
 今の堤重役の心境じゃ、それは無理か。
 仕方がない。
 泣きながらうたってろ。


 ということで。また次回~!



詐欺師青山俊夫の複数ブログを眺めて。

2017年09月19日 



 少しここの日記を整理しようと思って、「リンク」の項を見たが、
 詐欺師青山俊夫の恥も外聞もない複数ブログの多さに、
 チンケな詐欺師の正体を見た気がして、
 苦笑いした。


 「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」が笑わせる。
 これでも必死のカムフラージュをしたつもりなんだろうな。
 詐欺師ってのも、人の知らない努力が必要なんだと知ったよ。

 それにしても、
 男、70歳も越して、
 こんな恥ずかしい真似をしなくてはいけないものかね。


 こんなチンケな男が、一丁前の大ぼらを吹いて、
 それに引っかかって、自分が本物の富裕層になったような気になる人間もいるということが、
 僕には不思議でならない。
 平成日本の奇妙だな。

 何が、「富裕層のための情報誌ナイルスナイル」だ。
 NIKKOとかいう田舎の会社はそれで騙されて、
 ネットで自慢なんかしているが、
 正体を知ったら、
 アッと驚く為五郎!だな。

 うん?

 わかってるよ、ギャグが古すぎるのは。


 しかし、
 雑誌の原稿料は払わないわ。
 社長職は暇さえあれば、福田智子と「青山敏夫」での交代をするわ。
 別会社はいくつもこさえて、人に金を払わないシステムを作るわ。
 取締役二人で、人の通帳を分捕って440万もの詐欺はやるわ。
 株式の損益計算は、丸で出来ないわ。
 この「ナイルスナイル」グループってのは、いったい、何なんだ?
 こんな薄汚い詐欺師たちに詐欺を仕掛けられたかと思うと、
 ムッとするね。


 こいつら、
 そのうちに、
 堤重役に、盗んだ440万円を返せ!ってやるのだろうが、
 堤重役と福田智子の戦い、
 それもまた見ものだ。
 甘ったれを生きて来た堤重役が、どこまで男の戦いをやるのか、 
 注視しているところだ。


 まあ、
 堤重役は金持ちだから、
 いよいよになったら、440万円くらいメじゃないのかもしれないが、
 こちとら、そういう訳にはいかないので、
 トコトンの戦いをさせてもらおう。


 ここに証拠写真掲載ができるようになったので、
 しっかり証拠写真を紹介する。、
 どうか、一人でも多くの国民に拡散してやってくれ。


 何が悲しくて、
 こんな詐欺師連中に気後れしなくちゃならないんだ。
 世川行介、男でござる。

 なんてね。




ナイルスグループは、まだ、ネット情報防御壁に必死だな。

2017年09月15日 



 昨日、
 あの詐欺師連中を、一つ一つネットで検索をかけてみた。
 「港区詐欺集団」の「ナイルスグループ」は、
 いまだに、
 ネット情報防護壁つくりに必死だな。
 特に、
 「青山俊夫」、
 「ナイルスコミュニケーションズ」、
 「WEB-NILE」、
 この三つには、必死!必死!の防護壁で、
 思わず笑ってしまった。


 しかし、
 「一週間以内」で検索すると、
 僕の書いた文章ばっかりなんだね。


 わけのわからない複数の「青山俊夫ブログ」の中では、いっぱしのことを書いているが、
 やってることは、セコイことばっかりじゃないかい。青山じいさん。
 そんな姿だと、お前の好きな「年収2500万円以上の富裕層」が落胆するぞ。


 こいつらが今つらいのは、
「決着は裁判でつけます!」
 と宣言できないところだ。
 自分たちの詐欺がバレまくり、
 弁護士の阿呆ぶりが世に知れ渡り
 裁判に100%勝てる自信がなくなってきたからな。


 僕も、
 皆さんの期待に応えるために、
 ここにドンドコドンと証拠を掲載したいのだが、
 あいつらの次回の準備書面が来るのが、
 10月3日なので、
 詐欺集団の司令塔である「篠崎・進士法律事務所」から、
 背徳弁護士「進士肇」指導の準備書面が到着するまでは、
 核心的なことは書かずに、待っているところだ。

 しかし、
 それが届いたら、
 本格的な過激闘争に突入するので、
 もうしばらく待っていておくれ。


 世川行介は、
 読者の皆さんの期待は裏切らない。 
 どっちかが、地に倒れて、足腰が立たなくなるまで、
 とことんの戦いをやってみせる。


 あんな詐欺師連中にひるんでは、
 僕の男がすたる。




ナイルスコミュニケーションズオーナー詐欺師青山俊夫との次回裁判は10月10日だ。

2017年08月31日 
 


 証券の勉強なんか、一つのしたこともない怠け者のくせに、
 証券をネタにひとを詐欺にかけようとした、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの自称青山俊夫と、
 詐欺集団の司令塔「篠崎・進士法律事務所」の小間使い弁護士、石黒一利と、浅野響が、
 この間、恒例の月一裁判があったが、
 裁判をやっても迂闊なことがしゃべれず、
 言葉を濁し始めた。


 1年前みたく、もっとどんどんしゃべって来い!


 次は10月10日にあるが、
 この裁判は、
 やつらが、また、
 証拠として残る「準備書面」という「文書」でもって答えてくる。
 その回答は、ここにも全部披露するので、
 弁護士の名を借りた詐欺集団の手口が、この社会に明らかになる。
 これからの展開を待っている皆さんを満足させることだろうから、
 楽しみに待っていてくれ。


 詐欺師風情に気後れするような僕ではない。
 20数年前、国家権力と戦った時と比べたら、
 こんなチンケな詐欺師たちとの喧嘩なんか、赤子相手みたいなものだ。
 世川行介、
 詐欺師風情のくせに、人を殺して恥じないあの連中が、
この平成社会に身の置き場がなくなるまで、
戦い抜いてみせてやる。


 ナイルスコミュニケーションズ。

 自称青山俊夫、福田智子、
 詐欺師二人が会社を経営して、
「富裕層のため情報誌ナイルスナイルです。」
 などとほざいているのが笑わせる。
 この二人の甘言に簡単に乗る「富裕層」ってのは、
 どんな「富裕層」なのだ?




世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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