世川行介、歌謡詞リメイク教室 その10 

2017年10月03日 
 


 今日が期日のはずなのに、
 まだ、佐賀先生から、詐欺師弁護士浅野響執筆の準備書面が送られて来ない。
 待つ身はつらいよ。世川行介。
 仕方がないので、またまた歌謡詞リメイ教室だ。
 今日は、日本の歌謡曲の元祖、と言われている、
 西条八十大明神作詞の『東京行進曲』にチャレンジだ。
 その名も、『港区行進曲』。
 行くぞ!



           港区行進曲

 
 1
  昔恋しい 銀座の柳
  仇な年増を誰か知ろ
  ジャズで踊ってリキュ-ルで更けて
  明けりゃダンサーの涙雨


       東京港区 骨董通り
       福田智子を誰か知ろ
       詐欺で騙して 訴訟で稼ぎ
       明けりゃ堤の涙雨


 2
  恋の丸ビルあの窓あたり
  泣いて文(ふみ)書く人もいる
  ラッシュアワーにひろったバラを
  せめてあの子の思い出に


      詐欺の青山 あの手管には 
      泣いて悲しむ人もいる
      今度手にした四百万は
      頓馬堤の思い出よ


 3
  広い東京恋ゆえ狭い
  粋な浅草忍び会い
  あなた地下鉄 わたしはバスよ
  恋のストップままならぬ


       広い東京 詐欺には狭い
       粋な雑誌でカモ探し
       あなたナイルス 私はWEB
       詐欺の手口にゃ事欠かぬ
  

 4
   シネマ見ましょか お茶飲みましょか
   いっそ小田急で逃げましょか
   変わる東京 あの武蔵野の
   月もデパートの屋根に出る


       雑誌出しましょ ネットもしましょ
       いっそ訴訟で盗りましょか
       詐欺の港区 あの虎ノ門
       進士肇が出て来るぞ


 もっと時間がかかるかと思っていたのに、
 たった15分で書き上げたよ。

 あ~。
 腕が鳴ってしょうがない。
 早く届かないかなあ。準備書面。




ナイルスコミュニケーションズの440万円詐欺の証拠写真だよ。

2017年09月21日 



 ナイルスコミュニケ―ションズオーナー詐欺師青山俊夫と、
 同社社長、福田智子
 役員二人がかりでの
 の440万円詐欺の証拠写真だ。
 放浪日記には、以前掲載したが、
 ここに改めて掲載しておく。


証拠写真1
2



 この証拠書は、
 僕の通帳からお金を郵貯窓口で下した時の「払い出しの原符」のコピーだ。


 2013年末前後、
 僕のゆうちょの通帳からお金ががおろされた。
 ここに署名しているのは、
 福田智子に指示された「堤重役」だ。、
 総額で、440万円ほどになる、

 これを、
 詐欺師弁護士浅野響は、
「青山は、このお金を受け取っていない。」
 と主張してきた。
 もちろん、
 堤重役は、
「福田智子と一緒に郵便局に行って、
 お金は、下すなり、一緒にいた福田智子に渡した。」
 と主張している。


 これから、
 この詐欺の有無が、僕の裁判では問われるが、
 僕自身が下していないことだけは間違いがないので、
 福田智子が、「私はもらっていない!」と主張し続けたら、
 詐取犯が「堤重役」だと裁判所で認定される可能性が高い。
 そうした場合は、
 440万円の責任は、堤重役に向けられ、
 堤重役は詐取の犯罪者となる。
 毎日ベソベソ泣いてるわけだ。

 しかも、
 この通帳は、いまだにナイルスコミュニケーションズ社長福田智子が保管していて、
 というよりも、今は。港区詐欺集団が管理していて、
 僕に返還されていない。
 もう4年になるよ。


 つまり、
 通帳を持たない僕にはわかりっこないだろう、ということでおこなわれた詐欺だ。
 なんとも、二重三重に仕掛けられた高等詐欺ではないか。
 詐欺師青山俊夫の面目躍如!って感じだな。


 ところが、
 僕は、
「あいつらは、いつか、あの440万円で詐欺をかけてくるぞ。」
 と思っていたので、
 この原符のコピーをゆうちょから取り寄せておいた。
 という訳で、
 やつらの詐欺の実態がすぐにわかったのであった。
 
 これが、
 詐欺集団の高等詐欺だ。
 みなさんも、よく承知し、これからの勉強になさるといい。


 ちなみに、
 この詐欺を法廷で言い張っているのが、
 響総合法律事務所の浅野響というチンピラ弁護士だ。


 読者諸氏。
 詐欺訴訟の際は、ぜひ、浅野響先生を頼ってくださいな。

 ってか?



ナイルスコミュニケーションズの原稿料踏み倒しの証拠主張だ。

2017年09月20日 


 昨日の補足を書くと、
 下の写真が、
 あの港区詐欺集団の本部であるナイルスコミュニケーションズが、
 僕が証拠書類を出すまで、裁判所で主張していた内容だ。

 僕が、深山という女性社員からの、原稿料の話が来たメールを証拠書類として出すなり、
 主張を引っ込めやがった、


I


 見てくれ。
 このシャーシャーとした主張。
 証拠を突きつけられるまでは、
 とにかくお金を払わずに済ませたいという姿勢だ。
 こんな会社が「富裕層のため」とは恐れ入るじゃないか。

 しかも、
 僕が証拠を出したら、
 今度は、
「原稿料の支払いは、A&Rという別会社がやっているので、
 ナイルスコミュニケーションズは関係ない。」
 と主張しはじめ、
 それならばと、
 ナイルスコミュニケーションズとA&Rが、
 二つの会社とも福田智子が社長だという登記簿を出したら、
 やっと黙ったんだぞ。

 その額、たったの5万円。


 これが、ナイルスコミュニケーションズという会社の実態だよ。
 原稿料未払の「ナイルナイル」という「富裕層のための情報誌」の実態だよ。


 僕は、いまだに、その5万円をもらっていない。


 それと、
 このファックスの発信元をよく確認してくれよ。
 「篠崎・進士法律事務所」だ。

 ここが詐欺集団の司令塔。
 ボスは、進士肇


 皆さん。
 記憶しておいてくれ。



 


写真付き解説第一弾だ。

2017年09月19日 
 


 写真掲載ができるようになったので、
 証拠写真付きでナイルスコミュニケーションズの原稿料未払いについて書くと、
 この詐欺師たちは、
 僕の原稿料を4年近くも未払いのままにしておいて、
 僕から、
「原稿料に未払い分を払え!」
 と訴訟を起こされたのが、

 それについて、
 あいつら、
 最初は、
「原稿を依頼した覚えはない。」
 と否認していたが、
 僕が証拠書類を出したら、途端に言い訳ができなくなって、
「あれはA&R」という別会社がやっていて、
 ナイルスコミュニケーションズとは関係ない。」
 と言い出した。

 それで、今度は、
 その「A&R」という「会社の登記簿を出してやたった。
 以下がその写真だ。


bbc73dfe84f235307f8a94138b091c5e.jpg


 見てやってくれ。
 社長は、ナイルスコミュニケーションズの社長と同じ、福田智子だよ。
 一人で二つの会社の社長をして、
 誰にもバレていないと思って、
「支払いは向こうの会社ですから、こっちに責任はありません。
 と、不払いをやるんだぜ。
 これが、ナイルスコミュニケーションズの「原稿料未払」のシステムだ。


 こんな詐欺みたいな真似をやって、
「私たちは富裕層の味方です!」
 などと言っているんだから、めでたい話だ。
 石川県の方のNNIKKOなんて田舎会社は、これでも騙されるんだろうな。

「当社の商品が、ナイルスナイルに紹介されました!」
 ってか?


 しかも、この会社、
 所在地が、片岡千恵っていうかつての社長の自宅なんだぜ。
 たいした会社で、まったく、笑っちゃうよ。

 しかも、
 この手のことをみんな指導しているのが、
 東京港区虎ノ門にある「篠崎・進士法律事務所」であり、
 その司令塔が、背徳弁護士の進士肇であることを、
 皆んさんは忘れないでくれ。

 まあ、今日は第一弾なので、
 軽くジャブだ。
 明日からをお楽しみに。




世川行介、歌謡詞リメイク教室 その7

2017年09月16日 
 


 もう、世川行介先生が、すっかりやる気になったこの歌謡詞リメイク教室ですが、
 本日は、あの安井かずみ先生の初期の傑作、
 『若いって素晴らしい』
 あの名曲に挑んでみましょう。


 うたうのは、もちろん、
 この教室の専属歌手となった感のある、
 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子さんで~す。
 すっかり人気者になった彼女、
 最近はすこぶる多忙で、
 この間は、「社長秘書求む」の求人広告などを出しました。
 詐欺で稼いだお金で雇われた秘書、
 どんな気持ちなのでしょうね?
 年収440万円だったりしてね。


 えっ?
 そこで泣き出したりしないでくださいよ。堤重役さん。
 ホント、泣くばっかりで、だらしないんだから。

 
 では、元歌の紹介です。
 今はジジババになった方々が、遠い昔に、自分のこととして口ずさんだ歌ですよ。
 そうです。
 時の流れは速いのです。
 戻ってこない懐かしのあの日々。


    あなたに笑いかけたら
    そよ風が返ってくる
    だから一人でもさみしくない
    若いってすばらしい

    あなたに声をかけたら
    歌声が聴こえてくる
    だから涙さえすぐに乾く
    若いってすばらしい

     夢は両手にいっぱい 恋もしたいの
     優しい気持ちになるの
     ああ 誰かが私を呼んでいる


    あなたかいつか言っていた
    誰にでも明日がある
    だからあの青い空を見るの
    若いってすばらしい


 さあ、この名曲を、
 世川行介先生は、どう料理するのでしょう。


「世川行介です。
 僕としましては、
 この歌は、やはり、女詐欺師福田智子さんの、
 師匠青山俊夫に対する愛情の歌とするのが一番よいではないか、
 と、まあ、かように思うわけでして、
 タイトルは、ずばり、
 『詐欺師ってすばらしい』
 こうしたいわけです。
 そんな気持ちで書き直しました。」


 今日は、珍しく、世川行介先生から、解説がつきましたね。
 自信作なのかな?
 では、どんなリメイク作品が出来上がったのか、
 聴いてみましょう。
 福田智子さん。ご登場くださ~い!


    カッペに笑いかけたら
    札束が返ってきた
    だから警察は 怖くもない
    詐欺師ってすばらしい

    ナイルスと口にしたなら
    富裕層 お金を出すわ
    だから恐怖心すぐに消える
    詐欺師ってすばらしい

     ネタは両手にいっぱい 
     もっとしたいわ 
     セレブな気持ちになれる
     ああ カモが私を呼んでいる
 
    あなたがいつも言ってた
    だれにでも素質がある
    だからあの青い山を見るの
    詐欺師ってすばらしい 

    詐欺師ってすばらしい 
    俊夫ってすばらしい 
    あなたってすばらしい




世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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