セイコーウオッチの高橋修司社長もやる気だねえ。

2017年12月07日 
 


 どんな関係なのかは知らないが、
 セイコーウオッチの高橋修司社長という人も、
 腹をくくって、「港区詐欺集団」の広告塔をやる気らしく、
 今日も、「WEB-NILE」に腕組み笑顔写真を掲載している。

 結構な光景だな。




本日、ナイルスコミュニケーションズと、  未払い原稿料の支払い和解案が成立した。

2017年11月16日 
 

 本日、
 恒例の対詐欺師青山俊夫、
 対ナイルスコミュニケーションズ、
 二つの11月裁判があったが、


 一言口を開けば、僕のこのペンによって、ネット公開されることを恐れたのか、
 今日は、あの背徳弁護士浅野響総合法律事務所長さんは発言を控え、
 まだ目立たぬ、
 「港区詐欺集団」の司令塔進士肇弁護士の小間使い弁護士石黒一利が、
 ほとんどを発言したという。


 何か面白いことを発言したら書いてやろうと待ち構えていたが、
「何も発言らしい発言はなく、
 次回までに、準備書面で反論を出すとのことでした。」
 ということなので、
 楽しみにしておられた皆さまには、
 非常に申し訳ない結果になった。


 もう一つの方は、
 あの、4年間、原稿料の支払いを、
「原稿を
 頼んだ覚えはない。」
「それは(ペーパー会社である)子会社A&Rの責任で、
 親会社たるナイルスコミュニケーションズは無関係だ。
 ただし、社長は同一人物で、福田智子だ。」
 と言い張っていた、原稿料未払会社ナイルスコミュニケーションズが、
 4年目にして、
 とうとう、言い訳のネタをなくし、
 裁判所の勧めにやっと応じて、 
 正式に、
 未払い原稿料5万円を僕に支払うことになった。


「年収2500万円以上の富裕層」に読んでもらう会員制高級雑誌『ナイルス・ナイル』ってのは、
 たった5万円の原稿料を支払うのに4年もかけるそうな。
 未払い原稿料を積立貯金すりゃ、家が建つな。


 これで、僕と女詐欺師福田智子との裁判は終わったが、
 福田智子は、
 これから、また別の人間と裁判をやるそうな。

 一つ終わったのにまた新しい裁判で、
 あの女詐欺師も忙しいことだ。
 きっと、人気者なのだろう。


 まあ、
 そっちの裁判の方は、僕は直接は関与しないので、
 どうなろうと知ったことではない。
 心行くまでやってくれ。


 株の文章は少なくするので、

 港区詐欺集団。

 今度はお前たちだ。
 待ってろ。




未払い原稿料5万円が支払われるそうな。

2017年10月15日 
 


 さんざくさ嘘をついて、
 そのたんびに、こっちの出す証拠で嘘がばれて、
 詐欺師の本拠地、ナイルスコミュニケーションズ、
 裁判所の和解案を受け入れざるを得ず、
 とうとう、僕に、未払い原稿料5万円を支払うそうな。

 これがどういうことか、
 皆さん。おわかりか?


 これだけじゃない。
 これから、まだまだ出てきますからね。

 どうか、今後の展開をお楽しみに。


 ただネ。
 笑ってやっておくれよ。


 こいつら、
 僕に原稿を頼んだ覚えはない。と言っておきながら、
 最後になったら、
「世川は、
 原稿料85000円のうち、35000円は受け取っている、
 と主張しているのだから、
 残金5万円を支払う。」
 だってさ。

 詐欺師の銭勘定は、みみっちいねえ。


 どうだ。ナイルスコミュニケーションズ社長にして女詐欺の師福田智子。
 未払金5万円の4年分の利息を35000円ほどつけて払ってきちゃ。





440万円詐欺に使った通帳も返してくれるんだとさ。

2017年10月14日 
 


 裁判所からの和解案で、
 未払い原稿料5万円だけでなく、
 死んだ親父のたった一つの形見である象牙の印鑑と、
 あいつらが440万円詐欺に悪用した僕のゆうちょ通帳、
 それも返してくれるんだとさ。


 詐欺師青山俊夫。

 その通帳、 
 僕に返して大丈夫か?

「一部破損したので破いて消えたページもあります。」
 まさか、そんなのはないだろうな。
 頼むぜ。福田智子。


 これで、
 僕が原告で、ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子を訴えていた裁判の方は、終わった。
 残るは、詐欺師青山俊夫相手の裁判だけになった。


「世川に原稿を依頼した事実はない!」

 面白かったね。あの主張。


 皆さん。
 もっともっと、腹を抱えて笑わせてあげるから、
 乞うご期待!





詐欺実行犯のナイルスコミュニケーションズ社長福田智子。待ってろよ。

2017年10月12日 



 一昨日だかに、
 詐欺師青山俊夫との裁判があった。


 僕が、この度の総選挙で、波多野里奈という「希望の党」からの立候補者のポスター貼りで忙しくしていたものだから、
 佐賀弁護士先生が、
「反論は次回に回しましょう。」
 ということになって、
 今回は、軽く流れたみたいだ。


 彦根に帰って来たばかりで、
 まだそこいらの詳しい話を聞いていないので、
 またご報告する。


 あいつらの詐欺に遭って泣いていた堤重役が、
 やっと、メソメソ泣くのをやめて、
 詐欺師青山俊夫とその相棒の福田智子への戦闘意識を強固にし、
 準備も大方終わったので、
 来月、警察署に訴えに行くことになった。


 特に、
詐欺実行犯福田智子への怒りはすさまじく、
「あの女のやった犯罪行為だけは、
 とことん糾弾したいです。」
 とのことなので、
港区詐欺集団との戦い、
新たな展開となることだろう。



世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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