詐欺師ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子の名言。

2017年08月01日 



 「堤重役」が一昨日、こんな電話をして来た。

「世川さん。
 あの450万円の貯金引き出しの時、
 私は福田智子と一緒に青山通りの郵便局に入って、
 お金を下して、
 福田智子にお金を渡す時、
 「受け取りを下さい。」
 って言ったんですよ。
 そしたら、福田智子が、
 「堤さん。
  青山社長と世川さんの間で、受け取りなんかは必要ないですよ。
  受け取りなんか書かなくても大丈夫です。」
 そう言って、受け取りをくれなかったんです。」


 これには笑った。

 確かに、
 後日詐欺をしようとする「青山社長と世川さんの間」なのだから、
 「受け取りなんか」は、いらない、というよりも、
 あったら困るわな。


 ある人が、
「堤重役さん。うまくやられましたね。」 
 同情していた。


 二枚証文の時といい、この500万円詐欺といい、
 ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子の詐欺っぷりは、洗練された一級品だな。
 どの詐欺もセリフが決まっている。
 「自称青山俊夫」の指導が優れていたのだろう。


 しかし、
 こういう詐欺被害者は、「堤重役」までにしてほしいものだ。 
 ネットで社長名を隠して会社広告を出し、
 寄って来る顧客にそれをやられちゃ、
 いくら、最終的には顧客に責任があるとは言っても、
 ちょっと可哀想だ。





対「港区詐欺集団」戦。第二幕スタート。

2017年07月31日 




 さっき電話があって、
 ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子の詐欺の可哀想な犠牲者となった「堤重役」が、
「世川さん。
 あれからずっと考えて、
 やっと、
 自分が福田智子に何をされ、どんな立場に置かされたのかが、理解できました。
 私なりの証拠をそろえて、
 青山通り郵便局を所管する警察署に行き、
 福田智子の詐欺被害に遭ったことを訴えてきます。」
 そう言った。

 対「港区詐欺集団」戦。第二幕のスタートだ。


 皆さん。
 オロオロしていた「堤重役」が、心底からの怒りで、ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子と真っ向から戦う気になった。
 そうか、声援してやってくださいな。

 彼は、僕のように鼻っ柱の強い男ではなく、
 日本社会にどこにでも見受けられるような平均的庶民だ。
 その彼が、詐欺被害に遭い、
 そのからくりの奥にある詐欺師たちの悪いを理解し、
 哀しみ、
 憤慨し、
 やっと戦う気になった。
 とてもいいことだと、僕は思う。


 「富裕層のため」などと、ネットにデカデカ書きたてて、
 たった二人しかいない取締役のその二人が詐欺行為に及ぶなど、
 これは、絶対に許してはいけない。
 こういうネット虚業は、
「ネット世論の良識」の力によって、
 裁判所とはまた異なった判決を出すべきだ。
 そうしなければ、
 第二の山口昭さん、台の「堤重役」が誕生してしまう。
 それを阻止するには、
 ネット世界への拡散によって、
 詐欺師たちの悪事のからくりを、一人でも多くの日本国民に報せることだと、
 僕は思う。


 港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」、
 そこのボスの進士肇弁護士、
 彼らもそうだ。
 弁護士が詐欺集団の中核にいて、詐欺の司令塔を演じるなど、
 これは、法の崩壊だ。
 あいつらが「法」を盾に身を守ろうとしても守れない「ネット世論の良識」が存在することを、
 僕たちは、あいつらに見せなくてはならない。


 いつも書くが、

 「ネット世論の良識」は、方向性さえ間違わなければ、
 「第5の力」となり得る。
 今に、必ず、そんな時代が来る。
 そして、
 そうした時代を到来させるためには、
 僕たちネットを愛する人間が、
 小さな努力を積み重ねることだ。
 僕は、この戦いを「自分の小さな闘い」だと思ってやって来た。


 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子の詐欺行為を許してはならない。
 「篠崎・進士法律事務所」の破廉恥な法使用を許してはならない。
 こういう悪を規制する力を「ネット世論の良識」は獲得していることを世に示し、
 同じような悪がネット世界に侵入してくるのを止めるべきなのだ。


 人のいい小市民にすぎない「堤重役」が、
 ありったけの勇気を出して、
 いま、
 自分に投げつけられた詐取犯の汚名を跳ね返すために立ち上がった。

 どうか、
 彼に、声援の拍手を送ってやってくださいな。





詐欺現行犯のナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子を撃て!

2017年07月18日 
 

  

 しみじみと、

 港区詐欺集団のボスである、

 ナイルスコミュニケーションズのオーナーである「自称青山俊夫こと青山敏夫」はチンケな男だったな、
 と思い始めた。

 ネットでの、あの醜い逃げっぷりは、

 みじめったらしいとしか言いようがない。

 もう少し気骨のある詐欺師だと思っていただけに、

 うら悲しさを覚えることしきりだ。

 

 

 あんなチンケな詐欺師に人生を狂わせられた「債権者会議」の山口昭さんの一生とは何だったのだろうか。

 

 

 あの詐欺師連中は、

 僕が、証拠を用意して待ち受けていたことがわかるなり、

 「沈黙」の一手で、模様眺めをしている。

 ネット情報を遮断して時を稼げば逃げ切れるかと思っているだろうが、

 誰が許すものか。

 

 

 青山俊夫も大ぼら吹きのチンケな詐欺師だったが、

 今回の500万円詐欺の実行犯をやった、

 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子も、

 この女は、絶対に許してはならない女詐欺師だ。

 いま、息をひそめているみたいだが、

 僕は、この女の現住所も知っているので、

 被害者である「堤重役」に教えておいた。

 この女は、絶対に逃がさない。

 

 

 下北半島出のイモ女のくせして、

「やっぱり東京は、青山や麻布でないと東京じゃありませんわ。

 世川さんも、早く下町なんか出て、こっちに来たらいいですよ。」

 そんなふざけたセリフをシャーシャーと言っていた。

 

 お前のような田舎者に言われたくない。

 

 

 この詐欺女が、

 馬鹿にした貧しい故郷下北半島に、
 詐欺女の正体を知られて、どんな顔をして帰省できるか、

 しっかりと見てやろう。

 

 

 彦根警察署の人が、

「世川さん。

 その、「待ってた。」という表現はなんとかなりませんかねえ。」

 と苦笑いして言うので、

「しかし、

 昭和警察署で、
 あいつらは必ずもう一度詐欺に来るはずだから、今度は証拠を手に入れなさい。と言われたので、

 その言葉通り、やつらが証拠を残す詐欺に来るのを待ってたんですよ。

 僕が待っていなければ、証拠はないままで、また詐欺被害に遭うところだっでしょう。

 だから、「待ってた」なんですよ。」

 僕は、そう答えた。

 

 

 8月に、また、民事の裁判が開かれるが、

 その時に、

 「篠崎・進士法律事務所」が、500万円についてどんな発言をするのか、

 僕は、非常に関心を持っている。

 結果は皆さんにも披露するので、

 待ってやっていてくださいな。

 

 

 僕が問題にしているのは、

 誰が法に引っかかり、誰が引っかからないか、ではない。

 「ネット世論の良識」が、どれだけの裁きをあいつらに下すことができるかどうか、

 それを見ている。

 

 ネットの会社案内あるいは事務所案内で、嘘っぱちの美辞麗句ばかり並び連ねているナイルスコミュニケーションズと篠崎・進士法律事務所、
 あいつらが詐欺師だったという実態を知った数千万人のネット利用者が、

 やつらの美辞麗句の自社案内文にどう対応するのか、

 それを見ている。

 

 

 そんなこんなで、

 明日、また、東京に行ってくる。







どうか、一人でも多く、杉並警察署にFAXしてくださいな。

2017年07月17日 





  僕が侮蔑を籠めて「下北のイモ女」と呼んでいるナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子、

 あの詐欺女から「堤重役」を救おうと、

 毎日、何人かの人から、

「今日、杉並警察署にFAXしました。」

 ありがたい連絡が来ている。

 

 

 たった2人しか取締役のいない(株)ナイルスコミュニケーションズで、

 その2人の取締役が組んで詐欺をやってりゃ世話ない。

 あんな詐欺師たちに、

「あなたを富裕層と認定します。」と言われて喜んでいる14600人(主催者公表数値!)だかの顔が見てみたい。

 

 

 DODAは、相変わらず、ナイルスコミュニケーションズの広告を打っているが、

 さすがに、一流企業と並べて広告は自粛し出したみたいだ。

 いくらなんでも、詐欺会社の隣に広告を並べられたら、時事通信社も困るよな。

 

 

 DODAという会社も、カネさえ入れば何でもする会社みたいで、

 だから、自称青山俊夫こと青山敏夫も利用したのだろうが、

 カネ第一主義もほどほどにしろよな、って気持ち。

 

 

 どうか、

 皆さんの中で、

 あの二人の詐欺師の行為を許しがたく思う方は、

 一人でも、二人でも、

 杉並警察署にFAXして、

 堤さんの無実を晴らし、

 福田智子を厳重に取り調べるように、

 要請してくださいな。

 お願いします。

 

 

 一つ叩けば、二つも三つも埃の出る詐欺師連中です。

 証拠なら、僕が、いくらでも出す。

 堤重役を第二の山口昭さんにさせないでください。

 

 

 それにしても、腹が立つのは、

 こんな詐欺師連中に法的な知恵をつけて、詐欺行為の指揮を取って来た「篠崎・進士法律事務所」の弁護士連中と、

 大将の進士肇弁護士だ。

 

 

 この「篠崎・進士法律事務所」は、

 いま、

 懸命なネット情報操作をやって、わが身を守るのに必死だ。

 僕は、こいつらが、「名誉棄損」ででも僕を訴えて来たら、

 その時が絶好の戦いの時だ、と、

 手ぐすね引いて待っていたが、

 そんな話どころか、

 必死こいて情報隠ぺいをするだけだ。

 

 

 しゃーしゃーと悪事を働いておきながら、

 バレた途端にこのざまは、いったいなんだ。

 チンピラ詐欺師の青山俊夫と全く変わらないじゃないか。

 東大法学部での肩書が泣くぞ。進士肇。 

 こそこそ逃げずに、僕に向かってこい!

 いつでも受けて立ってやる。

 庶民を、無学だと思って舐めるな。

 お前らは、学歴と資格しか武器に出来ない輩にすぎない。








しっかりと読んでくれ。(2)  自称青山俊夫と福田智子が為した  500万円詐欺の真相だ。      

2017年07月15日 






 1年ほど前、
 名古屋市の某警察署に、自称青山俊夫こと青山敏夫の2枚証文詐欺について相談に行った時、
「世川さん。
 こういう連中は、必ずもう一度、あなたに詐欺を仕掛けてきます。
 詐欺の証拠をつかみなさい。
 証拠をつかんだら、その時にいらっしゃい。」
 そういう助言を受けた。


 僕は、
「もう一度詐欺を仕掛けて来るなら、
 あいつらが保管して、いまだに僕に渡していないゆうちょ銀行通帳の期間を利用しての詐欺で来るな。」
 そう思った。


 ここにも書いてきたが、
 僕は特定郵便局長を14年間やった。
 ゆうちょの為替貯金の知識なら豊富にある。
 今も特定郵便局長職にある友人たちに電話して、
 いくつかの証拠書を集めた。
 どんな証拠書であったかは、
 民事訴訟を継続中なので、ここには詳らかにはしないが、
 とにかく、いくつかの証拠書を集め、
 僕の弁護士先生に預けた。

 そして、あいつらの出方を待っていた。


 500万円詐欺で来た時、
「やっぱりな。」
 と思った。


 先日、上京した時、
 3~4年前、僕が青山敏夫の株式売買代行時期に経理を一切やっていた「堤重役」と会った。

「おい。青山が、今度は500万円詐欺で来たぞ。」
 と言うと、
「そうらしいですね。
 あんなに世川さんに儲けさせてもらったくせに、よくやりますよね。」
 最初は、彼も笑っていた。


「あんた。
 これは誰の字だ?」
 僕は持ってきたゆうちょ銀行の払い出し原符のコピーを見せた。
 ゆうちょ銀行から取り寄せておいたものの一つだ。


     (写真略)


「これ、私の字です。」
「なんで、これを、あんたが書いたんだ?」
「あの時期(2013年12月下旬)は、
 世川さんの松井証券の口座のお金を青山に返すことになってたでしょう。
 松井証券から送ってきたお金を青山が下ろすから、世川さんの証明書を持ってこい、って青山に言われて、
 明くる朝、小岩の世川さんのとこに行く前に、(ナイルスコミュニケーションズのある)骨董通りまで行ったんですよ。
 そしたら、福田智子(現ナイルスコミュニケーションズ社長)が、
 渋谷青山通り郵便局前での待ち合わせましょうって電話してきて、
 会って、証明書を渡したら、
 「青山社長は忙しくて来られないので、
  堤さんが郵便局に行って下してください。」
 って言われて、 
 福田智子と一緒に(渋谷青山通り)郵便局に入って、
 私が世川さんを名乗ってお金をおろしましたよ。」
「お金は?」
「もちろん、全額福田智子に渡しましたよ。」
「そうか。
 じゃあ、こっちは。」
 僕はもう一枚のコピーを出した。



        (写真略)


「それも私の字ですよ。
 この時も一緒で、世川さんと青山で話がついていると思っていたので、報告はしませんでした。」
「そうか。」



「どうしたんですか?」
「あんた。うまくハメられたな。」
「はあ?」
「500万円の詐取犯にさせられたんだよ。」
「何のことかわりませんけど。」
「青山が、やけに強気で、500万円を返してもらっていないと主張するので、
 何かなと思っていたけど、
 やっとわかったよ。
 500万円をあんたにかぶせる気だったんだ。」
「・・・。」
「僕が、500万円を返したって主張したら、
 自分はもらっていない。
 世川の500万円を盗ったのは堤だ。
 そう言って、500万円を僕の通帳から盗ったのはあんただということでやる気だったんだよ。
 僕とあんたのことにしてしまえば、
 自分には500万円が入るからな。」
「何ですか、それ。」
「法スレスレの詐欺さ。
 今の法では、このままでは、あんたが詐取犯にされる。
 あんた、僕に500万円を払うか?」
「500万円なんか、あるわけがないでしょう。」
「福田に見事にやられたんだよ。」
「・・・。」



 堤重役は、呆然とした表情で、
 一言も発せず
 空(くう)を見続けていた。




         

世川行介。「本能寺奇伝」「泣かない小沢一郎が憎らしい」「世川行介放浪日』シリーズ

hourounikki

Author:hourounikki
世川行介。著述業。20余年間の放浪人生を送り、現在、滋賀県彦根市に仮住まい。
GOOブログで『世川行介放浪日記』を10年間継続中。
著作、『本能寺奇伝』『地デジ利権』『世川行介放浪日記』シリーズ、『泣かない小沢一郎が憎らしい』他。

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